日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→石川佳純が30歳にしてYouTubeを開設で「現役引退」がチラつく「女の正念場」
30歳となる誕生日の2月23日にYouTubeチャンネルを開設した、卓球の石川佳純。
「30歳になったので、記念にというか節目でもあるので、何かを始めたいなと思いまして」
とその理由を明かし、今後は海外遠征や普段の練習風景、自身が全国各地で行っている卓球教室の様子を投稿するという。
「同じ日に自身のインスタグラムでも、YouTubeを始めたこととともに、30歳の誕生日を報告。ファンに向けて感謝のメッセージを綴っています。それにしても、インスタでお祝いの花束を手にして微笑む石川は実に美しいですね。年齢を重ねるごとに、大人の女性としての魅力は増すばかり。現役の卓球選手ですから、当然、引き締まったアスリートボディも維持しているわけで、フォロワーからは『とても30歳とは思えない若さ』『卓球界史上最強美女』との賛辞が飛び交っています。YouTubeの登録者はわずか1日で1万人を超え、その人気の高さがうかがえますね」(エンタメ誌ライター)
一方、本業の卓球については現在、世界ランキング8位ながら、来年のパリ五輪に向けて険しい道のりが続いている。スポーツライターが解説する。
「21年の東京五輪で、団体での銀メダルを獲得したものの、シングルスでは準々決勝で敗退。その直後はパリ五輪について『自分の中で覚悟の気持ちが湧いてきたら』などとコメントしていました。世界選手権への15大会連続出場を逃し、五輪に向けたポイントランキングでも足踏み状態が続くなど、まだ『覚悟』を決めた段階ではない様子。今回のYouTube開設は、自身の認知度の高さを使って、いかに卓球人気を広めるかに注力し始めているように思えます」
パリ五輪出場が叶わなかった際の「引退後」の活動がチラつく、30歳でのYouTubeスタートなのである。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

