「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→細川ふみえの「一生忘れられない人」とは!?
元グラビアアイドルの細川ふみえが20日、都内で行われた試写会イベントで7年ぶりにマスコミの前に登場し、芸能界復帰を宣言した。43歳の細川に視聴者の需要があるかどうかは疑問だが、既にいくつかのテレビ番組に出演している。
「細川さんはとにかくスタッフの評判がいいんです。10年ほど前、細川さんとロケで地方へ行った事がありました。撮影の後の宿舎では、出演者はご飯を食べたら自分の部屋に戻って寝ますが、スタッフは機材の整理などがあるので食事が遅くなります。細川さんはそれをずっと待っていて、一人一人に『おつかれさまでした』とお酌して回ったんです。芸能人としてはものすごい美人とは言えませんが、あの性格の良さに業界でファンは多く、7年経った今でも彼女を起用したいというスタッフは多いと思いますよ」(テレビ局スタッフ)
そんな細川が「一生忘れられない人」と語る男性がいるという。細川に取材経験のある雑誌記者が語る。
「1990年代に『スーパーJOCKEY』(日本テレビ系)などで共演し、かつて交際が噂されたビートたけしさんです。私が担当した対談記事の取材中、ハッキリそう言ってましたからね。先日放送された『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)では、たけしさんとの恋愛関係について否定していましたが、それは『迷惑をかけてはいけない』という彼女なりの気遣いでしょう。2003年に出演した舞台では、楽屋にたけしさんから貰った暖簾を大事そうにかけていて、それを見てこちらもちょっと切ない気持ちになったものです」
父親が自衛官だったため、威厳があって怖そうな男性がタイプという細川。長男のためにも怪しい男に引っ掛からない事を願うばかりだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

