空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→石田ゆり子が「禁断の寝室」を大興奮公開!ダブルサイズのベッドで一緒に寝ている相手は…
美人女優の寝室がどんなものなのか、男なら鼻息を荒くして観察したくなる。それが「奇跡のアラフィフ」と呼ばれる石田ゆり子なら、なおさらだ。そんな世の男性の希望を、石田が叶えてくれる奇跡が起きた。
なんと5月16日のインスタグラムで、寝室を初公開したのだ。部屋の雰囲気だけでなく、ベッドや枕、シーツの柄までが明らかになった。
レースとベージュのカーテンが2枚重ねであり、光が透過していることから、遮光カーテンではないようだ。シーツはブルーのチェック柄で、動物が描かれた大小5つの枕と、ブルーの大きな枕が並んでいる。なぜか包丁の形をしたクッションもあるのだが…。
石田によれば、寝室のテーマは「静けさ」で、淡い水色と青、薄いグレーにベージュを用いている。包丁クッションは水色だったことと、にこやかな表情の顔が描かれていることで、採用されたらしい。
さすがはおしゃれで知られる石田である。コメント欄には「あらゆる所にセンスのよさが感じられます」「優しい雰囲気で素敵。参考になります」と絶賛の声が上がっている。
「最も注目すべきは、ベッドのサイズ。明らかに大きいんですよ。ダブルサイズではないでしょうか。石田が1人でダブルベッドに寝ているのか、それとも誰かと…。気になって仕方がありません」(週刊誌記者)
実は石田自身が「一緒に寝ている男」を明らかにしているのだ。ネットウォッチャーが言う。
「石田は6匹のオス猫を飼っていて、彼らがベッドに乗っていることがよくあるのです。また愛犬の雪も寝ています。ですので、あの大きさが必要なのでしょう。ただ、ペットにベッドを奪われて、石田はソファで寝ることもしばしば。あれだけ大きくても足りないようです」
石田と同じ布団に入るのがペットだと知って、世の男性たちは胸を撫で下ろしていることだろう。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

