太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→大塚千弘が清水良太郎との熱愛を速攻否定した理由
ミュージカル「カルメン」で共演した清水良太郎との熱愛をスポーツ紙にスクープされた大塚千弘。大塚といえば、15歳年上のV6の坂本昌行と3年越しの熱愛中だったはず。いったいどうなっているのか。
芸能ライターが謎解きする。
「熱愛報道の4日前に『坂本との交際が破局していた』と報道されていたんですよ。坂本とはミュージカル『ゾロ ザ ミュージカル』での共演がきっかけで親密交際に発展した。恋をすると、とことん尽くすタイプという大塚がぞっこんになり、一時は結婚報道も飛び出すほど熱くなっていた。坂本はジャニーズアイドルゆえ簡単にゴールインできるわけではない。3年たって諦めたあげくの破局とされ、4歳年下の清水に乗りかえたようなんです」
ところが、大塚は即座に交際報道を否定した。それも自身のブログを更新しての速攻で、こう「謝罪」しているのだ。
〈清水良太郎さんとの件ですが、舞台でご一緒させて頂いた時から、仲良くさせて頂き、お食事に行ったり、お友達として仲良くさせて頂いています。皆様に、ご心配をお掛けするような事になってしまい、本当に申し訳ありませんでした。これからも、お仕事に精進して参りたいと思います〉
前出・芸能ライターが言う。
「交際を否定する場合、通常は事務所が公式コメントを発表する。大塚の所属するのは東宝芸能。大手でマスコミ対応もきっちりしているのに、ブログでの否定、何かあるなと思いました」
大塚の全面否定の後、清水も自身のブログで完全否定した。
〈大塚さんとは以前、ミュージカルで御一緒させて頂いて、右も左もわからない僕をいつも助けてくれたり、いつも言葉をかけてくれた大切な方です。その後も、プライベートでも仲良くさせて頂いて、何人かで食事に行ったりと本当に仲の良い友人です。皆様には本当に御心配、御迷惑をお掛けした事深くお詫び申し上げます。すみませんでした〉としたうえで、〈ファンの皆を不安な気持ちにしたり、悲しませた事、本当に申し訳ない気持ちです。ごめんなさい!〉と平謝りもいいところ。
「まるで大塚と2人して坂本に向けて謝罪しているよう。間男との浮気がバレてオタつき、本命にとりつくろっているような。本命に隠れて火遊びしたら、大火事になって慌てふためき、消火に懸命といった感じがする」(芸能レポーター)
大塚は東宝シンデレラガールコンテストで審査員特別賞を受賞した13歳の時、好きな俳優を聞かれて西田敏行と答えている。理由を聞かれて「とにかく好き」とぞっこんだった。審査時にライバル会社・松竹の人気シリーズ「釣りバカ日誌」の大ファンをアピールするなど、天然キャラでもあったようだ。
「ファザコンで年上男性に目がない上に、意志も強く、他人の意見もきかない。男の趣味はそうそう変わらないし、復縁熱望の完全否定だったのでは」(前出・芸能ライター)
そのうち大塚・坂本復縁スクープが飛び出すかも!?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→
