地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→離婚で崖っぷちの清原和博が無邪気だった高校時代
9月22日に離婚を発表した清原和博。2人の子供の親権は元妻の亜希さんが持つという。
「覚せい剤中毒疑惑が報じられ、過去に不倫報道もありました。それでも亜希さんが耐えていたのは、子供達の事と、野球人としての夫を支えようという強い決意でしょう。清原さんは現役引退した頃は『将来は監督で日本一になりたい』と言っていました。理論派ではなく天才肌な彼に監督は無理という声もありますが、それで成功した監督はいます。ですが、解説では取材をしていないのが見え見えでしたし、講演会では球界批判ばかり。 野球人としての道を自分で絶った行動が、亜希さんは許せなかったんです」(スポーツ紙記者)
その清原、PL学園高校時代は素朴な一面もあったという。高校の後輩が語る。
「清原さんに教えていた数学の先生から聞いた話です。勉強に興味がない清原さんに興味を持ってもらえるよう、『綺麗なホームランは綺麗な放物線を描く。放物線の頂点を見れば、落ちる角度もわかるのよ』と説明。清原さんは興味深く聞いていたそうです。先生が試合の応援に行くと大喜びし、『ホームラン打つから』と約束。見事にホームランを打った清原さんは、試合後、『放物線はどうやった? 綺麗やったろ?』とうれしそうに聞いてきたんだそうです。 今では想像できないですが、高校時代の清原さんはホント無邪気な野球少年だったんですね」。
プロ野球を目指したのは巨人ファンの母親のためという清原。家族を大切にし、野球に打ち込んでいた時代を思い出し、もう一度輝く姿を見たいものだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

