止まらない物価高の影響で、SNSやYouTubeでは「節約」というキーワードがあふれている。特によく見かけるのが「まずは固定費を削れ」という節約術だ。確かに通信費や保険料、サブスクなどの固定費を見直せば、自動的に毎月の支出が減るため、効果は...
記事全文を読む→「新バス旅」赤江珠緒と三船美佳が宿泊ホテルのベッドでいきなり…つかみ抜群の歓喜シーン
7月22についにスタートした「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京系)の新シリーズ「ローカル路線バス乗り継ぎの旅W」。
もともとは太川陽介と蛭子能収をはじめ男性2人のコンビ+マドンナの3人で旅をするフォーマットだったが、今回から女性3人のトリオに変更。タレントの三船美佳、フリーアナの赤江珠緒、ももいろクローバーZの高城れにが厳しい旅に挑んだ。
そんな3人の旅にバス旅ファンが歓喜するシーンがあったという。
夜になりホテルに入った3人は、部屋の様子を見るため赤江の部屋へ。すると三船がベッドにダイブし、赤江が必死になってそれを止め「私の部屋を先に荒らして!」と笑いながら文句を言ったのだ。
実はこのやりとりは、かつて太川と蛭子のお約束となっていたシーンだった。太川が蛭子のベッドに横になり蛭子が嫌がるという仲睦まじいシーンが何度も繰り返されてきたのだが、そんなちょっとしたシーンの再現に、多くのバス旅ファンは胸を熱くしたようだ。
ただ、初代コンビのシーンは継承された一方、二代目の田中要次と羽田圭介によるお馴染みのシーンは受け継がれていなかったという。テレビ誌ライターの話。
「田中と羽田の場合、ホテルで部屋が空いているかどうか確認するシーンが有名でした。田中がフロントへ聞きに行き、重い表情で戻ってくる。部屋がないのかと思いきや、『あるよ』と決めゼリフ。これがお約束だったのですが、残念ながら新トリオはやりませんでしたね」
人気だった初代コンビの伝統は受け継ぎ、評判がいまひとつだった2代目の芸はスルーしたのか。となると、新女性メンバーはなかなかのヤリ手なのかも?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...
記事全文を読む→モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...
記事全文を読む→

