ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→阪神・藤川球児イズム「オフは自由に遊べ」教示は「恐怖政治」の裏返しだった
これを「のんき」ととるか、あるいは「余裕」ととるか。
V奪還に燃える阪神・藤川球児新監督は先ごろ、オフシーズンの過ごし方について、こんなことを言った。
「よく遊んで下さい。契約期間外なので、僕たちからは何も言えない。どうぞ、ご自由にしてほしい」
遊びを勧める理由の中には「知見を広げてほしい」という考えが含まれている。12球団トップクラスの人気を誇るチームでプレーするストレスを発散させる狙いもあるのだが、球団OBはこれに首をかしげるのだった。「どうも信用ならない」と。なぜかと聞けば、
「2月1日のキャンプインから自主トレもどきに体を動かして、終盤からようやく本気モードの昭和や平成時代ならまだしも、今はキャンプが始まったら投手、野手ともにベテランも100%の力で練習できなければ話にならない。真面目すぎる性格の選手が増えた昨今、藤川監督はプロ野球選手らしく立ち振舞うよう促したのだと思うが、腹の内までは分からない。この前は『力のないベテランは落とす』と話していたし、どれが本当の狙いかが読めない。ある意味、恐怖政治を敷いているのかもしれない」
発言を額面通りに受け取って、バカを見るのは選手…ということになりそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

