30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「国民の愛人」橋本マナミ、セクシー映画出演の意外と高いハードル
遅咲きブレイク中のグラドル・橋本マナミと、脚本家の三谷幸喜が16日、都内で行われた新商品「日本の烏龍茶 つむぎ」の初出荷イベントに出席した。
茶摘み衣装を身にまとい「茶娘」に扮した橋本は「ふだん、着物の着付けもするんですけど、こういった和装は初めてだったので、悪戦苦闘しながら着てみました」と舞台裏を明かした。
このコメントに対して三谷は、「これでグラビアやってもいいかもしれないですね」と話し、茶娘姿で浜辺を走るイメージを提案して笑いを取った。
橋本といえば先日、朝日新聞デジタル版でのインタビューで、自身のセクシー映画出演の可能性について聞かれ、物語のなかで「(セクシーな演出に)意味があるのなら、いくらでもやりたいと思います」と語っていた。ただし、そのハードルはかなり高そうだ。
「実際、橋本にはセクシーな映画へのオファーが相当数来ているようです。しかし、橋本自身も『そういうシーン狙いでお話をいただいても、それはちょっと違う』と朝日のインタビューで話しています。しかし、これを機に三谷監督が急接近して、自分の映画で艶技させることもあるかもしれません」(芸能ライター)
以前、橋本は「国民の妄想の中での愛人」になりたいと語っていたが、妄想愛人のセクシー映画デビューは果たしていつになるか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

