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記事全文を読む→プロ野球界にもいた!「コンプライアンス違反」連発で「追放&失職」が近いパ・リーグ元エース「懇親会では過激度が…」
芸能界では元TOKIOの国分太一など、「コンプライアンス違反」で仕事を失い、立場を追われるタレントがあとを絶たない。が、球界でもそろそろ同じような道を辿りそうな輩がいるという。
「パ・リーグOBの、あの投手でしょう」
と笑うのは、さるテレビ局関係者である。
「現役時代はエースとして、そこそこ活躍しましたね。とにかく盛り上げるのが上手いのは、多くの野球ファンがよく知っています。現役を退いてからは野球評論、タレント、講演会と、けっこう忙しくしていますよ。今年の秋、仕事はさらに多忙を極めるんじゃないでしょうかね」
人当たりがよく、性格は申し分ないのだが、時代の変化を読み切れていないようで、
「共演者へのセクハラがとにかく酷いのは有名ですよね。放送上はギリギリセーフですが、マイクを切ったらほぼほぼエロトークだけ(笑)。独身ですし、まだ笑えるように話しているのは救いなのですが…。厄介なのは懇親会の席で過激度が増してしまい、すでにイエローカードを出されていること。次、同じことをやったら間違いなく『一発出禁』措置どころか、仕事を失うレベルです」
現役時代と同様、トークでも早急に制球力を身につけないと、「退場」を宣告されてしまいかねない。
アサ芸チョイス
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