芸能
Posted on 2015年05月11日 17:59

ベストマザー賞受賞・高島彩を悩ませる“産後のカラダ”のアノ部分

2015年05月11日 17:59

20150511takashima

 フリーアナウンサーの高島彩が7日、「第8回ベストマザー賞」文化部門を受賞した。

 授賞式に登場した高島は「母になってまだ1年ちょっとの新米。全くもってベストなマザーではなく、私なりに楽しんで育児をしています」と恐縮しつつもコメントした。

 夫で人気男性デュオ「ゆず」の北川悠仁との間に1歳2カ月の娘を持つ高島だが、「意外と叱るところは厳しめにしかりつつ、陽気に歌ったり踊ったりしながら育児をしています。主人の曲も歌っています。最近はiPhoneの充電器を口に入れて自分を充電しようとするので叱ります(笑)」と母親ぶりも披露。また、記者の「そろそろ2人目は?」の質問には、「全く考えてないです。授乳中だし授かりものなので断乳してから」と、まんざらでもない返答をしたのだった。

「高島の“妊活”模様については、『かなり肌が見える服にTバックを履いて、排卵日に北川に迫っていた』なんて妄想を掻き立てる報道も一部でありました。産後もヒップが垂れてきたことに悩んでいたらしく、全身鏡でヒップと太ももの境界線を執拗にチェックしていたとか。高島のヒップラインに対するこだわりは確かですね」(芸能ライター)

 イベント出演や取材現場ではパンツルックが多いのが女子アナ。そのためヒップラインにこだわる人が実に多いという。

 実際、元フジテレビの高橋真麻も局アナ時代、同僚アナたちがTバックを着用していると明かしていた。また、元TBSの小林麻耶などが「私もです」と番組で告白している。

 独身時代はもちろん、母になってもつきまとうヒップアップの悩み。女性たちの美の追求に終わりはないようだ。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    スポーツ
    2026年09月13日 11:15

    近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    社会
    2026年09月14日 11:30

    AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    芸能
    2026年09月14日 13:30

    8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/9/15発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク