「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→ベストマザー賞受賞・高島彩を悩ませる“産後のカラダ”のアノ部分
フリーアナウンサーの高島彩が7日、「第8回ベストマザー賞」文化部門を受賞した。
授賞式に登場した高島は「母になってまだ1年ちょっとの新米。全くもってベストなマザーではなく、私なりに楽しんで育児をしています」と恐縮しつつもコメントした。
夫で人気男性デュオ「ゆず」の北川悠仁との間に1歳2カ月の娘を持つ高島だが、「意外と叱るところは厳しめにしかりつつ、陽気に歌ったり踊ったりしながら育児をしています。主人の曲も歌っています。最近はiPhoneの充電器を口に入れて自分を充電しようとするので叱ります(笑)」と母親ぶりも披露。また、記者の「そろそろ2人目は?」の質問には、「全く考えてないです。授乳中だし授かりものなので断乳してから」と、まんざらでもない返答をしたのだった。
「高島の“妊活”模様については、『かなり肌が見える服にTバックを履いて、排卵日に北川に迫っていた』なんて妄想を掻き立てる報道も一部でありました。産後もヒップが垂れてきたことに悩んでいたらしく、全身鏡でヒップと太ももの境界線を執拗にチェックしていたとか。高島のヒップラインに対するこだわりは確かですね」(芸能ライター)
イベント出演や取材現場ではパンツルックが多いのが女子アナ。そのためヒップラインにこだわる人が実に多いという。
実際、元フジテレビの高橋真麻も局アナ時代、同僚アナたちがTバックを着用していると明かしていた。また、元TBSの小林麻耶などが「私もです」と番組で告白している。
独身時代はもちろん、母になってもつきまとうヒップアップの悩み。女性たちの美の追求に終わりはないようだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

