太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→二重あご騒動の次は二段腹、矢口真里の激太りは「図太い神経の賜物」か?
元モーニング娘。の矢口真里が30日、都内で開催されたPCブラウザゲーム「少女とドラゴン~幻獣契約クリプトラクト~」の発表会見に出席した。
矢口はゲスト声優として自身が演じたキャラクターのコスプレで登壇、ポーズを決めたが、記者からオリジナル衣装がヘソ出しなのに「なぜ矢口の衣装はヘソが出ていないのか」を指摘されると、「(腹が現在)2段か3段あるので‥‥。ベスト体重より2~3キロ多い」と理由を明かした。
確かに顔は以前よりもポッチャリし、カラダもやや肉厚になった印象だが、矢口といえば離婚後、一切の芸能活動を休止していた頃に、女性週刊誌に撮影された“激太り二重あご姿”が報じられた過去がある。
その際も矢口は「1キロ程度は増えているかも」と弁明はしたものの、激太りは否定。だが、今回ばかりはさすがに自身の体型の現状を否定できなかったようだ。
「復帰後も散々叩かれ続けている矢口。普通なら焦燥して痩せ細ってしまってもおかしくありませんが、現在の矢口は痩せるどころか激太り。持ち前の図太い神経の賜物か、あるいはストレスによる過食なのか。とにかく再び“二重あご”にでもなったら、それこそテレビでの需要は激減する恐れがあります」(芸能ライター)
矢口は最近、元モー娘。の辻希美、高橋愛と3人で「脱毛娘。」なるユニットを結成し、脱毛広告のPRキャラクターに抜擢されたが、クレーム殺到を受けてか、わずか3カ月で卒業するという、事実上の降板(?)をしたばかり。
もはや広告業界でも起用できない矢口には、昔の共演者からの“お情け出演”しか出番がなく、それこそ絶たれたら、まさに芸能界引退の危機である。
会見で矢口は、激太りの原因とネット上でウワサされている「妊娠説」も完全否定。「(子供が)できたら報告します」と話した。だが、交際中の元モデル・梅田賢三との結婚についても「私が興味がない。そういう話も出ない」とのことなので、妊娠説どころか、結婚説もまだまだ先となりそうだ。
(佐藤マコト)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

