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記事全文を読む→「めざまし」キャスター争いの裏で、あの破局アナが復帰を画策していた!
フジテレビを退社してフリーに転身する加藤綾子アナに代わって、情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)のメインキャスターに抜擢された、入社3年目の永島優美アナ。だが、朝の「顔」をめぐる後任争いでは、先に名前が挙がっていたのは、2年先輩の宮澤智アナだったという。フジテレビ局員がこう話す。
「原稿を読む技術は高く、年齢的にもアナウンス部を引っ張っていく存在として期待されています。昨年は巨人の小林誠司捕手と熱愛が発覚。上層部の中には、その交際を面白く思っていない人も多く、朝の番組を任せれば会う時間が限られ、仕事に集中してくれるのではという声もあったようです」
それでもカトパンが体調不良で番組を途中退席した時に、見事に代役を務めた永島アナの評価が上回り、キャスターの座を任せることになったようだ。
そんな中、秘かに番組復帰を画策していたのは、元めざましファミリーで現在は「直撃LIVE グッディ!」を担当する三田友梨佳アナだった。
「『グッディ!』は低視聴率が続き、キャスターの安藤優子アナのプレッシャーもきついようです。『めざまし──』の飲み会に参加しては、仲の良いスタッフに『早く戻りたい』と愚痴をこぼしていました。最近、西武の金子侑司選手と破局したのも、仕事一筋だとアピールするためだったのでは、と局内で囁かれています」(前出・フジテレビ局員)
結局、復帰とはならず、春以降もグッディではない日々を過ごしそうだ。
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