「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→“最後の昼ドラ”主演の佐藤江梨子に「小池栄子にはなれない」の厳しい声
およそ52年続いた東海テレビ制作の昼ドラが3月31日で終了する。その最後を飾る作品「嵐の涙~私たちに明日はある~」(フジテレビ系)で主演している佐藤江梨子に、ネット上で痛烈な批判が集まっている。
「スタートしたのは2月1日で、2月中旬頃まではサトエリに対する応援の声がほとんどでした。ところが、回数を追うごとにシリアスな演技を求められる場面が増え、サトエリの演技力不足が目立ち始めたのです。そのため『サトエリは小池栄子にはなれない』『女優はあきらめてグラビアに戻れば?』など、厳しい声が急増しています」(テレビ制作会社スタッフ)
ドラマでは佐藤の他に、遠藤久美子が目の不自由な茶道の家元を、宮地真緒がスナック経営者を演じているが、こちらは「エンクミ演技上手くなった!」「宮地みたいなスナックのママっているいる!」などの好意的な声が集まっている。
「他の共演者はそれぞれの役を吸収して独自のカラーを打ち出しているのに、サトエリだけがいつまで経っても“やっつけ感”がある。これは致命傷でしょう」(前出・テレビ制作会社スタッフ)
出産後もバツグンのプロポーションを維持している佐藤。女優がダメでもグラビアがあることを忘れずにいてほしい。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

