30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(12)上戸彩が助っ人出演するも155館が閑古鳥
目標は15億円の興行収入、だが現実は? 90年に21もの映画賞を獲得した「櫻の園」をリメイクし、ヒロインには福田沙紀を抜擢。事務所の先輩である上戸彩らも脇を固めてくれたが、全国155館の大規模上映が閑古鳥に包まれ、心に大きな傷を負ってしまった。
95年7月、これが初主演ドラマとなった「終わらない夏」(日本テレビ系)の瀬戸朝香に思わぬアクシデントが待ち受ける。シナリオの多くが人気コミック「ホットロード」の流用であることが発覚し、局や脚本家が謝罪する事態に。
サバイバルゲームの感覚を持ち込んだ番組として人気になったフジの「逃走中」だが、役割分担は複雑。初参加のおかもとまりは、ひたすら逃げ回るようにと指示され、その結果、視聴者からは大ブーイングを浴びてしまう。
映画とCMでのみ活動していた田中麗奈に、連ドラ初主演のチャンスが訪れた。韓国で大ヒットした「猟奇的な彼女」のリメイク版だが、破綻しすぎたシナリオのせいか、低空飛行のままに終わる。
記憶に新しい「ライザップ」のCMにおけるAKB48峯岸みなみのダイエット姿。たしかに“結果にコミット”はできていたが、ファンからは「ムッチリ体形のほうが良かった」など、努力がムダになる意見ばかりだった。
やらなきゃよかった‥‥の声が聞こえてくるようだ。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
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