パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→張本勲が最多安打記録のイチローを大絶賛するも「俺のほうがスゴイ」が本心!?
6月15日(現地時間)、マーリンズのイチローが日米通算4257安打を達成し、ピート・ローズの大リーグ最多安打記録4256安打を超える快挙を成し遂げた。これには世界中から賞賛の声があがっており、普段厳しい意見で「喝ッ!」を連発する張本勲氏もイチローを絶賛。祝福のメッセージを寄せている。
張本氏は報道陣に対して「スゴイの一言。大あっぱれだ。868本塁打の王とイチロー、世界記録が2人も日本から出ている。アメリカに『どうだ!』という気持ちだ」と語り、イチローを持ち上げた。続けて「中距離打者では私が一番だと思ったがイチローにはかなわない。こんな選手は向こう100年は出てこないでしょう」と褒め称えた。ところが、これが本心ではなく、本当は下に見ているのではないかと勘ぐる人たちが出ている。
「イチローは1000年に1人の逸材。張本氏の『100年』は少なすぎるというわけです。張本氏は心の中ではイチローをたいした選手ではないと考えていて、自分のほうがすごいと思っているため、100年という短い期間になったのでないかというわけです」(週刊誌記者)
張本氏は昨年、イチローがピッチャーを務めたことに対して“喝ッ!”を出し、「バラエティーじゃないんだから。お金を払っているお客さんにも他の投手にも失礼」と批判したこともある。本心ではイチローを認めていないというのもあながち間違いではないのかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

