スポーツ

木村沙織、リオ五輪後はビーチバレーに転向してFカップを有効活用!?

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 リオ五輪まであと少し。注目競技の一つが女子バレーで、中でも期待が集まっているのがエースの木村沙織だ。そんな木村のリオ後の進路が噂にのぼっているという。

「木村はリオ五輪を集大成にしたいと語っており、年齢的に考えても今大会が最後のオリンピックでしょう。その後、クラブチームでバレーを続ける可能性もありますが、所属している東レとの契約は6月で切れています。リオ終了と同時に現役引退を決意する可能性も否定できません」(スポーツ紙記者)

 そこで持ち上がっているのが「ビーチバレーへの転向」だ。昨年秋に交際が報じられた日高裕次郎選手は、09年にインドアからビーチバレーに転向した経験があり、木村も同じキャリアをたどるのではないかというのだ。

「木村はここ数年、ケガに悩まされてきました。しかし、ビーチバレーなら体にかかる負担は軽くなります。ビーチ界は浅尾美和が引退してから話題になることも少なく、協会としても大歓迎でしょう。転向の可能性は十分あると思います」(前出・スポーツ紙記者)

 木村の推定Fカップを覆うのは小さな布地だけ。それがアタックのたびに激しく上下に揺れる。汗が滴る肌に砂が張り付いて‥‥。そんなシーンが見られるのも夢ではないかもしれない。

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