大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→「俺のボケが殺される!」ザキヤマが共演NGを突きつけた大女優とは?
ブレイクしたかとおもいきや、1年も持たずに去っていく。流行り廃りの激しい世界で自身のスタイルを貫き続けている芸人の1人がアンタッチャブル・山崎弘也だ。
番組内で突拍子もない言動を繰り返し、憎たらしいボケを繰り出す。おまけに他人のギャグをパクりさえもする。それでも許されてしまうのだから、これぞ「ザキヤマワールド」だ。
ところが、そんなザキヤマ泣かせの女優がいるという。芸能関係者が語る。
「山村紅葉です。『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)などでたびたび共演しているのですが、そのたびに山崎は彼女の不思議キャラをどうイジればいいのかと苦悩していました」
「2時間ドラマの裏女王」と言われる山村は近年、バラエティに精力的に出演。部屋中がピンクで至るところにキティちゃんグッズを飾った京都の隠れ家を公開するなど、独特のキャラクター性を披露している。数多くのバラエティ番組でMCを務める山崎も彼女だけはイジれずじまい。
「山崎が『俺のボケが全部殺されてしまう! 笑いが取られてしまう』と事務所に懇願したことから共演NGとなりました。本来、山崎は共演者についてどうこう言うタイプではないのですが、よっぽど山村が絡みづらかったのでしょう」(前出・芸能関係者)
“パクリ芸”の山崎でも、山村の独特な芸風までは真似できなかったようだ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

