連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→クジパンが「めざましテレビ」に“最速”加入! 来春にはメインを張る!?
7月10日から「めざましテレビ」(フジテレビ系)にレギュラー出演することとなった久慈暁子アナ。
今春、入社したばかりの彼女だが、7月から同局新人女子アナ恒例の「パン」シリーズで10代目を務める「クジパン」がスタートするなど、大忙しだ。
同局の看板番組の一つである「めざましテレビ」において“入社3カ月デビュー”は番組史上最速で、彼女への期待の高さを証明する形となった。
入社前からモデル事務所に所属し、旭化成のCMに出演するなどタレントとして活躍していた彼女。日本ハムファイターズ・大谷翔平選手と同郷の顔なじみといった人脈も含め、低迷を続けるフジの救いの女神として期待が寄せられている。
久慈アナの「めざまし」“最速”加入について「局内では『当然の成り行き』といった見方が大半ですね」と語る同局関係者。この関係者がさらに解説する。
「『めざまし』は日本テレビの『ZIP!』やテレビ朝日の『グッド!モーニング』と視聴率で激戦を繰り広げている“最重要番組”。昨年は年間視聴率で『ZIP!』に敗れたものの、人気ユーチューバーのヒカキンさんの起用など改革案が功を奏し、6月23日からは10日連続で『ZIP!』超えを達成しました。今後も積極的にテコ入れするのは間違いなく、来春にはクジパンがメインキャスターを担当していてもおかしくありません」
久慈アナへの期待は高まるばかりだが、この局関係者が「彼女の『めざまし』出演でひとつだけ懸念があるんですよ」と前置きして、こう指摘する。
「『めざまし』メンバーの三上真奈アナに手を出した“前科”がある木曜レギュラーの伊野尾慧くんの存在です。局の宝であるクジパンと親密になりすぎないように『監視体制』を敷くべきではないでしょうか」
久慈アナの今後の奮闘から目が離せない。
(白川健一)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

