太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→テレ朝・大下容子が“証明”した「フジは女子アナを顔で採用」説!
1980年代後半、八木亜希子、有賀さつき、河野景子を売り出して女子アナブームを作り出したフジテレビ。アイドル顔負けのルックスをした新人を次々と採用し、「フジテレビは女子アナを顔で選んでいる」と言われたこともあった。その説が2017年の今、テレビ朝日の大下容子アナによって「証明」されることになってしまった。
大下アナは10月10日放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。司会の黒柳徹子から局アナの入社試験について聞かれると、「フジテレビは1次面接にすら行けなかった」と明かしたのだ。
「1次面接に行くには、書類とともに、写真選考を突破しないといけません。つまり大下はルックスで不合格にされた可能性が少なくないということになります。やはりフジは顔で選んだと言っていいでしょう。少なくとも他局よりルックスを重視していたのは間違いありませんよ」(女子アナ評論家)
大下はフジは落ちたもののテレ朝に採用され、今では同局の看板アナへと成長した。
「番組で大下が明かしたところによると、テレ朝の入社試験で彼女はエントリーシートに英語ができると書いたそうです。すると面接の時に面接官から英語で質問され、しどろもどろになったとか。それでもみごと合格。後に『笑ったことが素直でよかった』と評価されたと聞かされたそうです」(前出・女子アナ評論家)
大下の今の活躍を見ると、テレ朝のほうがアナウンサーとしての実力については、見る目があったということかもしれない。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

