地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→「胸の先をいじって」と懇願してきて…清水良太郎を通報した女性が再告白!
10月27日発売の「FRIDAY」が、薬物の使用で逮捕された清水良太郎被告を警察に通報した派遣コンパニオンの女性による“2人の時間”の一部始終を続報している。そこには薬物にふけり、やがて絶叫する清水被告の恐怖の姿が克明に描写されているのだ。
「記事には、薬物を吸引して臨戦態勢に入った清水被告が、自分の秘部にマッサージ器を当てながら、自分のバストトップをいじってほしいと懇願したことが書かれています。女性が要望どおりにすると、薬物が回ってきたのか、大きな声を上げ始め、快感のあまり目が飛んでしまっている状態に。さらに薬物を吸引した清水被告は、女性にも口移しでの吸引を強要。女性が必死に拒むと清水被告はあきらめ、プレイを再開。女性に自分のカラダを撫で回すことを求め、自分はマッサージ器をさらに強いモードで絶叫。女性のお腹や胸に発射すると、一気にテンションは下がって、虚空を見つめたまま何もしゃべらない状態になったとか。その後、清水被告が風呂に入っているタイミングで女性は店に危険を知らせる電話をかけたのですが、薬物で音や光に敏感になっていたのか、すぐに出てきて、スマホの灯りを気にする表情を浮かべていたそうです」(芸能ライター)
犯罪に手を染めてまで快楽を求めた結果、逮捕されるのはもちろんのこと、こうしてあられもない姿を暴露されることになろうとは、何とも哀れで情けない。
関連記事:「私にくわえさせると薬物に火を点け…」清水良太郎を通報した女性が告白 http://www.asagei.com/excerpt/91341
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

