コロナ禍により開幕が大幅に遅れた日本プロ野球も気づけば後半戦。セ・リーグは原巨人が独走状態だが、そんな巨人を難しいことは抜きにしてユニークに振り返ってみたい。「整いました!」の掛け声、なぞかけ芸人として知られる〈ねづっち〉のYouTubeチ...
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9月17日に日本テレビ系で放送された、プロ野球・巨人対阪神戦の中継「DRAMATIC BASEBALL」に、ネット上ではツッコミが上がりまくっていたようだ。同日の中継は、「野球脳サバイバルナイター」として、江川卓氏や高橋由伸氏、赤星憲広氏な...
記事全文を読む→元プロ野球選手、清原和博氏のポジションは言わずと知れたファーストである。PL学園時代にも守っていたのはファーストであり、西武ライオンズ、読売ジャイアンツを通してもほとんどがそうで、サードを守ることもあったが数える程度である。ところが、清原氏...
記事全文を読む→主に巨人で活躍した仁志敏久氏。背番号は原辰徳氏の「8」を与えられ、その意思を継いでか、入団1年目から109安打を放ち、巨人の野手では原氏以来15年ぶりの新人賞に輝き、以後6年連続で100本以上の安打を記録する活躍ぶりで、長嶋茂雄第2次政権に...
記事全文を読む→常勝球団の西武ライオンズで1981年から94年まで活躍、オリックス・ブルーウェーブでは監督として采配を振るった経験もある石毛宏典氏のYouTubeチャンネル〈石毛宏典TV〉に、シーズン401奪三振といった日本記録など数々のタイトルに輝いた江...
記事全文を読む→9月7日、巨人の沢村拓一投手とロッテの香月一成内野手の電撃トレードが発表された。2010年にドラフト1位で入団した沢村の放出にも驚いたが、それ以上に、沢村が今季年俸1億5400万円なのに対し、香月が同650万円という、これまでに見たこともな...
記事全文を読む→近年の巨人からは想像もつかないが、かつて巨人では若手が育たないと言われてきた。それはなぜだろうか…?伝統球団巨人の重圧から、「プレッシャーのかたまりで伸び伸びとしたプレーが出来ない」からだと、元巨人の中畑清氏が自らの経験から本音を明かした。...
記事全文を読む→元プロ野球選手の落合博満氏がフリーエージェント(FA)制度を行使して巨人に移籍となったのは1993年オフのことだ。94年から96年までの3年間、巨人で活躍しているが、それよりも早く、87年から巨人のユニフォームを着る可能性があったことをご存...
記事全文を読む→間違いなく美男美女!だけど…。9月4日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が、フジテレビの堤礼実アナの熱愛現場を激写。同局の「みんなのKEIBA」「めざましテレビ」で見せる美貌が大人気の堤アナということで、ショックを受けているオジサマたちも多い...
記事全文を読む→9月7日、巨人の澤村拓一とロッテの香月一也内野手の交換トレードが成立したことが両チームから発表されたが、澤村の放出に巨人ファンからは様々な声が上がっている。澤村は今季、開幕1軍入りを果たすも13登板で防御率6.08と中継ぎとしての働きを果た...
記事全文を読む→阪神タイガースや日本ハムファイターズ、米メジャーリーグで活躍した新庄剛志が9月3日、自身のインスタでアスリートらしからぬ食事を披露し話題となっている。新庄は06年に日ハム引退後、タレント活動を開始。10年にはインドネシアのバリ島へ移住しモト...
記事全文を読む→主に広島東洋カープで活躍した技巧派左腕、川口和久氏が、女性タレントの「ここも」たちが司会を務めるYouTubeチャンネル「こちら野球放送席~イージーパイ~」の9月2日投稿動画に出演した。川口氏はそこで、自身がストレートとカーブといった“縦”...
記事全文を読む→8月31日、阪神タイガースの藤川球児の今季限りの引退が報じられた。藤川と言えば打者の手元で浮き上がるように伸びる“火の玉ストレート”が代名詞だが、これは元プロ野球選手の清原和博氏に「火の玉や」と称賛されて以来、そう呼ばれるようになったとも言...
記事全文を読む→昨年、巨人・原辰徳第3次政権とともに打撃コーチに就任、今年からは1軍のヘッドコーチに昇格を果たしている元木大介氏。現役時代には監督の長嶋茂雄氏から「クセ者」と呼ばれ、プロ野球の公式戦ではマレな隠し球で2度もアウトを奪っている。しかし、一方で...
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