11月初旬、ソウルで開かれた「日中韓首脳会談」と「日韓首脳会談」。これまでと同様に歴史問題などで“中韓反日共闘”を組み、非難を浴びせてくるかと思いきや、両国は不気味なダンマリを見せるのだった。とはいえ「羊の皮」に隠した「野望」はまだまだ収ま...
記事全文を読む→安倍晋三
内閣改造を前にして、総理にとって見逃せない動きが党内で起きた。進次郎氏に近い、石破茂地方創生相が新たな派閥「水月会」を立ち上げたのだ。9月28日に開いた旗揚げ会見で、石破氏は「次期総理の椅子」への意欲をこう述べた。「長く国会議員を務め、政府...
記事全文を読む→進次郎氏は9月30日に都内で行われた勉強会で、過去に総理が中小企業に賃上げを“強要”した件を猛批判した。「オバマ大統領がフェイスブックのザッカーバーグ(CEO)に、従業員の賃金を上げろと言うなんて、ありえませんよ。“ふざけるな”で終わってし...
記事全文を読む→安保法案の強行採決で安倍政権に逆風が吹いている。内閣改造で支持率をアップさせるため、まず画策されたのは小泉進次郎氏入閣という“利用法”だった。そんな官邸サイドの思惑とは別に、進次郎氏は総理を罵倒しまくり、「入閣拒否」の姿勢を見せている。オフ...
記事全文を読む→9月6日、読売テレビ系「そこまで言って委員会NP」に安倍晋三総理が出演した。番組では「安倍総理への30の質問」として、安保法案や米軍基地移転問題、戦後70年談話といった話題から、自身の体調不安など、様々な質問にイエス・ノーで回答。この時の視...
記事全文を読む→安倍総理には、支持率の低下より頭を抱える悩みがあった。それは味方だったはずの「ネット住民」だ。「中国や韓国に物申すことができる政治家」としてネット上で人気を集め、みずからフェイスブックを活用。ネット住民と距離を縮めてきた総理だが、変化が起こ...
記事全文を読む→精神的ストレスがたまっているのか、最近、安倍総理に“異変”が見られると、政治部記者は言う。「国会に水筒を持参しています。中身は特製ドリンクだと言われているのですが、安保審議では飲む回数が増えている。トイレに行く回数も多く、記者たちは『正』の...
記事全文を読む→世論調査支持率が「危険水域」目前の安倍政権。党内には超強気な態度を崩していない総理だが、心中穏やかではないようで、気を落ち着かせるために「特製ドリンク」を飲み、トイレの回数も増加、さらには反目議員に直接“恫喝”する電話の回数も増えているとい...
記事全文を読む→森氏といえば、思い出されるのが「失言の多さ」。総理時代には、「日本の国、まさに天皇を中心としている神の国」「(選挙の時に)無党派層は寝ていてくれればいい」などと発言し、そのたびに波紋を呼んだ。また、01年にハワイ・オアフ島沖で訓練中の水産高...
記事全文を読む→モデルを中心に女優としても活躍する高橋メアリージュンが、難病の潰瘍性大腸炎を乗り越え、健康な体を取り戻した喜びを報告している。高橋は自身のブログに6月29日、「健康あっての美。」と題したエントリーを投稿。数種類の食べ物の写真をアップし、普通...
記事全文を読む→昨年4月、安倍晋三総理(60)の弟である自民党・岸信夫衆院議員(56)の息子がフジテレビに入社。その“総理の甥”が配属先にまさかの政治部を希望しているのだとか。「彼が優秀で戦力になるから入れているのです」昨年3月28日、フジテレビの亀山千広...
記事全文を読む→大河ドラマ「花燃ゆ」が4月12日の放送で視聴率9.8%を記録、初の1ケタ台となり大きな波紋を呼んでいる。「統一地方選挙開票速報のため、通常よりも早く放送された影響もありますが、“イケメン大河”と銘打って、人気俳優を起用してこの低迷ぶり。記者...
記事全文を読む→紅白に独裁者ヒトラーを模したチョビヒゲを付けて登場したサザンオールスターズ桑田佳祐(58)。愚弄した相手は安倍晋三総理(60)だ。桑田がこれほどまでに安倍総理を憎む理由に迫った!昨年12月28日、安倍総理と昭恵夫人はサザンのライブを鑑賞した...
記事全文を読む→いよいよ長期政権となる安倍総理は憲法改正を視野に入れていると言われている。“国防軍”など日本の「外交・安全保障」はどう変貌するのか。国際政治学者の藤井厳喜氏が語る。「自民党は選挙で経済をよくすると約束しただけで、憲法改正を訴えて勝ったわけで...
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