安倍晋三

社会
Posted on 2016年05月18日 05:55

テリー蓮池さんが、安倍(晋三総理)さんや日本政府に疑問を感じたのは、いつぐらいからですか。蓮池安倍さんが一次政権を辞めた時ですね。それまでは多少期待していたんですが、拉致問題解決に向けて「あらゆる手段を尽くす」と言うばかりで何も進展しないの...

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社会
Posted on 2016年05月17日 05:55

●ゲスト:蓮池透(はすいけ・とおる)1955年、新潟県生まれ。東京理科大学理工学部電気工学科卒業後、77年に東京電力入社。78年に朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に拉致された、蓮池薫氏の実兄。弟の奪還に向けて尽力し、02年、薫氏の帰国が実現...

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社会
Posted on 2016年04月29日 17:55

春の訪れは桜の開花を促し、やがて新緑の季節へ。暖かい気候がさまざまな花を咲かせると、そこに小さなミツバチがブ~ンと1匹‥‥いや、1匹どころじゃない!3万匹もの大群が、国際問題に発展するかもしれないのだ。〈春から夏にかけては、育児が盛んな時期...

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芸能
Posted on 2016年04月12日 17:59

日曜午前のワイドショー番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に、安倍晋三首相が早ければ4月17日放送回に出演する方向で調整していることが4月10日、わかった。その週に起こった芸能、社会、政治など多岐にわたるニュースに対するダウンタウン・松本...

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政治
Posted on 2016年03月10日 01:55

そんな中、安倍官邸は南スーダンでPKO活動に当たっている自衛隊の「駆けつけ警護」の実施を参院選後の今年秋まで延長する方針を固めた。駆けつけ警護は安保関連法案の成立で可能になった任務だが、これについても安倍総理周辺からは、驚くべきホンネが飛び...

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政治
Posted on 2016年03月09日 01:55

それにしても、かくも世論を逆なでする不用意な発言がなぜ次々と飛び出すのか。この点について、安倍政権に一定の距離を置く自民党のベテラン議員は、「党内には今、安倍一強体制にあぐらをかいた『気の緩み』が蔓延している。しかも、思慮を欠いたオソマツな...

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政治
Posted on 2016年03月08日 01:55

閣僚、所属議員がスキャンダルを連発し、湯水のごとく失言を噴出させてもなお支持率急落を免れている安倍自民党。野党の体たらくが拍車をかけるその驕り高ぶりは、ア然とする大暴言のオンパレードに表れている。完全にタガが外れ、しっぺ返しも恐れない傲慢集...

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社会
Posted on 2016年03月07日 17:55

中江氏は日銀の政策について、次のように論じた。「マイナス金利の導入を決めたのは1月29日のことだった。黒田総裁はきっと3月くらいにやろうと思っていたのが、甘利事件が勃発して、それを吹き飛ばそうと安倍晋三総理と相談して導入を早めたと思うね。安...

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政治
Posted on 2016年02月09日 01:55

15年末に突如解決に向かった「慰安婦問題」。その背後には、アメリカによる強大な力の働きがあった。フランスのパリで相次ぐISによるテロや中東の分断など、イスラム圏ではすでに戦争が起きている。日米英と対する中国・ロシア・テロ組織との世界大戦はど...

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政治
Posted on 2016年02月07日 17:55

安倍晋三総理(61)の盟友として知られる甘利明前経済再生担当相(66)に浮上した「口利き疑惑」。甘利氏は疑惑の一部を認め、「知らなかったとはいえ、秘書に責任転嫁するのは私の政治家の美学に反する」などと美談仕立てに、苦渋の閣僚辞任を表明したが...

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政治
Posted on 2016年02月03日 01:55

昨年、日本で最も話題になった政治トピックの一つが、集団的自衛権である。政府は2年も前のアジア安全保障会議の時点から進めていたことなのだから、実は決して新しいトピックではない。しかし、政府が集団的自衛権の法制化を急いだことは事実だ。背景にあっ...

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社会
Posted on 2016年01月14日 01:55

今年の政局を占うキーワードは「衆参W選」と「橋下旋風」。ジャーナリストの森省歩氏はまず、「安倍晋三総理(61)の悲願は憲法改正。改憲発議に不可欠な勢力(衆参両院で3分の2以上)を確保すべく、7月の参院選に合わせて解散カードを切ってくるはずで...

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社会
Posted on 2015年11月18日 19:55

日韓首脳会談後は、共同記者会見や共同文書の発表もなかった。「昼前に会談が終わり、日本の関係者の間では、『サプライズで昼食を用意していたら、韓国を見直すんだけど』と話していました。でも、やっぱり用意されておらず、安倍総理は苦笑いしていました」...

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社会
Posted on 2015年11月17日 19:55

アメリカという“虎”の尾を踏んだ習主席は、党と人民解放軍の面目をまる潰れにする失態を招いた。「イージス駆逐艦が航行した日、中国では年に1度の重要会議である『5中全会』の真っただ中。また翌日には、習主席が最も重視している人民解放軍の記念行事『...

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