「新生活で引越し」のドサクサに紛れる「合鍵窃盗と盗聴器設置」業者を装い部屋に侵入する「下見グループ」の恐ろしい行動
3月末から4月初頭はいたる所で引越し業者のトラックが慌ただしく行き交い、新生活へ...
記事全文を読む→「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)などでおなじみの宮川大輔といえば、ボリューム感のある黒縁メガネがトレードマークだ。先日、「モモコのOH!ソレ!み~よ!」(関西テレビ)に出演した宮川は、メガネキャラの生みの親が先輩芸人の千原ジュニ...
記事全文を読む→サッカー日本代表がイングランド代表を破るという歴史的な試合の裏で、ワールドカップ出場を懸けたプレーオフが行われ、本大会出場48カ国が決まった。リオネル・メッシ(アルゼンチン)、クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)は、史上初となる6度目の...
記事全文を読む→春の椿事か、それとも実力か。開幕から3カード連続で勝ち越したヤクルトの勢いが止まらない。4月5日の中日戦(神宮)では6回まで0-5の劣勢を、打者11人で一挙7得点のミラクル劇を展開。就任1年目の池山隆寛監督は試合後、「また、声が枯れちゃった...
記事全文を読む→ホルムズ海峡封鎖の深刻度が高まる中、中東原油依存世界一の日本のエネルギー対策は大丈夫か、という声が強くなっている。そんな中、高市早苗首相は〈日本全体として来年1月までの原油確保できた。安心して〉とX投稿し、「成果」を猛アピールしている。全国...
記事全文を読む→ドジャース・佐々木郎希の今季2度目の先発登板は大炎上だった。ナショナルズ戦で5回90球を投げ、日米通じて自己ワーストの6失点。試合はドジャースが8-6と振り切ったが、佐々木の信頼度は低下している。「大谷の先制ソロでスタートした試合でしたが、...
記事全文を読む→巨人・坂本勇人の前に、にわかに暗雲が垂れ込めてきた。開幕戦から結果が出ずに、4月4日のDeNA戦ではスタメン落ち。6回無死走者なしの場面で、先発投手・赤星優志の代打で登場したが、遊撃ゴロに倒れた。翌5日の試合もスタメン落ちし、代打や途中出場...
記事全文を読む→柔よく剛を制す、か。アストロズの今井達也がメジャーリーグ移籍後、2試合目の登板となるオルオールズ戦に先発登板した。メジャー初登板となった3月30日のエンゼルス戦では2回2/3で74球を投げて被安打3、4奪三振、4与四球で4失点の乱調。制球力...
記事全文を読む→春の穏やかな陽気に包まれた湾岸エリアで、キックボードのような「電動モビリティ」に乗った美女を発見。誰かに止められなければどこまでも行ってしまいそうな勢いだったのが、テレビ朝日の三山賀子(みやま・よしこ)アナである。3月28日に放送された「い...
記事全文を読む→〈組織全体の自浄作用が著しく不足していると評価せざるを得ない〉東京大学医学部附属病院を舞台とした汚職事件をめぐり、東大による事件対応を検証してきた第三者委員会(プロセス検証委員会)は4月3日に報告書を公表し、内部調査を停止したり懲戒処分を遅...
記事全文を読む→強固な血族、伝統の婚姻。中国が誇ってきた社会が、ここへきて急速に劣化し始めている。中国人から「オーラ」が伝わってこない。なぜなのか、考えてみた。理由のひとつは、共産党官僚の腐敗だ。習近平主席の最大功績のは「汚職追放」だと言われてきた。改革解...
記事全文を読む→21世紀で最も多くの同胞の血を流させた「最凶の独裁者」は誰か。2024年末に反体制派の猛攻により、命からがらロシアへ亡命したシリアの元大統領、バッシャール・アル=アサドではないか。首都ダマスカスで生まれ育ち、大学を卒業後にシリア軍の軍医に。...
記事全文を読む→ここ最近、まことしやかに囁かれている噂をご存じだろうか。「今年6月、パソコンが突然、起動しなくなるらしい」起動時に働くセキュリティー機能の「証明書」が期限切れを迎え、ある日を境にWindowsが立ち上がらなくなるというのだ。思い出すのは世紀...
記事全文を読む→この間、六代目山口組は東声会だけでなく、友好組織との関係を強化していた。3月18日、香川県高松市の二代目親和会本部を最高幹部が訪問。同会の吉良博文会長がこの日、誕生日を迎え、その祝いのために訪れたのだ。午前10時30分頃、親和会本部前には吉...
記事全文を読む→アサ芸での記者生活を続ける中で、平塚氏は第二次世界大戦に従軍した元兵士の声に耳を傾ける機会を得る。「『ドキュメント太平洋戦争最前線に異常あり』という連載をやったんです。『太平洋戦争研究会』っていうのを立ち上げましてね。生き残って帰ってきた日...
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