現在リーディング36位、6人いる女性騎手の中でトップに立っているのは、小林美駒騎手だ。2月28日(土)の小倉2Rでダブルチェンジに騎乗して勝利。これが今年5勝となった。騎手デビューした2023年は10勝どまりだったが、2024年19勝、20...
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侍ジャパンのWBC連覇は「猛虎の二刀流」がキーマンになりそうだ。ついに「第6回ワールド・ベースボール・クラシック」が開幕したが、日本は第1次リーグ・プールCで台湾、韓国、豪州、チェコと対戦。いずれのチームもなかなかの強敵だが、そもそも上位2...
記事全文を読む→勝ち馬を探し出す馬券作戦のひとつに「消去法」がある。競馬を題材にしたアメリカのコメディー映画「のるかそるか」では、ギャンブル好きの男がひょんなことから競馬の八百長情報を耳にして勝ちまくり、しまいには競馬場にいたギャンブラーらに「どの馬が勝つ...
記事全文を読む→ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)がついに開幕した。本戦のテレビ地上波放送なしで、Netflixが独占中継。その環境下で、思わぬメディアが脚光を浴びている。それがラジオだ。ニッポン放送(AM1242kHz、FM93.0MHz)をキ...
記事全文を読む→3月5日にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開幕。東京ドームで開催する「POOL C」の初戦はオーストラリア対台湾だった。スポーツ紙デスクが解説する。「前半は投手戦の様相でした。ゲームが動いたのは、台湾代表が先発投手の徐若熙(シ...
記事全文を読む→走塁ミスは選手自身の問題か、あるいはコーチの責任か。とあるロッテ選手のオープン戦でのプレーをめぐって賛否が噴出する中、野球解説者の高木豊氏はYouTubeチャンネル「高木豊 Takagi Yutaka」で、ズバリと「責任論」に斬り込んだ。そ...
記事全文を読む→ついに開幕したワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、侍ジャパンは3月6日の台湾戦で始動。ドジャース・山本由伸を先発マウンドに送ることを決めている。「日本、アメリカ、プエルトリコなどが優勝候補に挙げられています。でも一次ラウンドのプ...
記事全文を読む→かまいたち(山内健司、濱家隆一)とゲストが「余談トーク」を楽しむ関西のバラエティー番組といえば「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)だが、ここで語られた大谷翔平にまつわる秘話が、なんとも興味深いものだった。3月4日の放送に登場したのは、...
記事全文を読む→楽天の浅村栄斗とコーチ2人の計3人がオンラインカジノで賭博をしたとして、今頃になって宮城県警が書類送検をしたことが明らかになった。昨年2月にオリックス・山岡泰輔のオンラインカジノ利用が発覚して以降、巨人を退団したオコエ瑠偉ら複数球団の選手や...
記事全文を読む→3月4日に新日本プロレスの春の風物詩、シングルトーナメント「NEW JAPAN CUP2026」(後楽園ホール)が開幕した。1回戦で東京五輪柔道100キロ級金メダリストのウルフアロンが登場し、極悪軍団「ハウス・オブ・トーチャー(HOT)」の...
記事全文を読む→野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→大相撲春場所(3月8日初日)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・大の里が、大阪府寝屋川市の境川部屋へ出稽古し、幕内・平戸海と三番稽古を行った。26番連続で取って16勝10敗だった。相撲ライターが評するには、「もっと一方的な内容になるはずでしたが...
記事全文を読む→下剋上侍ははたして天下を取れるか。サポートメンバーとして侍ジャパンに参加する西武・仲田慶介のことだ。2月28日に行われた「ラグザス侍ジャパンシリーズ2026名古屋」の中日戦(バンテリンドーム)で中堅手として途中出場し、超美技で満員の球場を沸...
記事全文を読む→侍ジャパンが阪神タイガースとの強化試合に辛勝。これで侍ジャパンの「実戦調整」は全て終了した。しかし試合後、阪神に関する気になる情報が入ってきた。正遊撃手を予定して獲得したキャム・ディベイニーが、ファームで調整することになりそうなのだ。「芝生...
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