大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→「女子平泳ぎ」金メダリスト・金藤理恵と華原朋美に意外な共通点があった!?
8月11日のリオデジャネイロ五輪・競泳女子200メートル平泳ぎにて、金藤理絵が金メダルに輝いた。金藤選手が勤務するフットマーク社では社内でパブリックビューイングを実施し、従業員61名という小さな会社から金メダリストが生まれる瞬間を見守った。その金藤選手とアーティスト華原朋美との間に意外な接点があるというのだ。水泳に詳しいスポーツライターが指摘する。
「金藤選手が勤めるフットマーク社は、学校用水着で高いシェアを持つスイムウェアのメーカー。カラフルな女性用セパレーツ水着もラインアップしており、ジムで同社のスイムウェアを見ることも少なくありません。そんなフットマーク社の水着を、華原が着用しているのです」
スポーツ万能で泳ぎも得意な華原は、ジムのプールで遠泳することもしばしば。その様子をアップしたSNSの写真では、41歳にして学校用水着を着こなす様子が話題になったこともある。その水着がフットマーク社の製品だというのだ。
「彼女が着用しているモデルは伸縮性に富み、撥水加工も施されているのでフィットネス用途にもバッチリ。華原もその性能や着心地を評価しているのでしょう。それでも、そのメーカーから金メダリストが生まれるとまではさすがに想像していなかったでしょうね」(前出・スポーツライター)
金メダリスト誕生で沸くメーカーの水着を着用していたとは、華原もずいぶんと時代を先取りしていたようだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

