20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→坂口杏里、「ユーチューバー転向で一発逆転もあり得る」の仰天指摘!
元交際相手の自宅マンションに無断で侵入したとして8月28日に逮捕された坂口杏里。その後、30日に処分保留で保釈された彼女だが、その直後の“ぶっ飛びぶり”が話題となっている。
9月1日、自身のインスタグラムを更新した坂口はタピオカミルクティーを手にした画像とともに「今の皆様への謝罪の気持ちを動画にしました」とYouTubeのリンクを記載。
謝罪の言葉を述べた彼女は、今後について「もう一度チャンスがあるなら、マイナスから始めていきたい」と語った。
“タピオカ画像”に「反省の色が見えない」と批判が寄せられている坂口だが、彼女の「もくろみ」を指摘する声も。
一連の謝罪について「かなり巧妙な“作戦”ですよ」と指摘するのはITライターだ。続けてもらおう。
「今回、謝罪に合わせてYouTubeチャンネルを開設したようですが、例の“タピオカ画像”は明らかにYouTubeのアクセスを増やすための『炎上作戦』。実際に謝罪動画はわずか数日で35万再生を超え、チャンネル登録者数も5000人に迫っています」
そう語る同氏は坂口について「今後、一発逆転で大儲けできる可能性もあり得ますよ」と指摘する。
「YouTubeは見られれば見られるほど広告料が入ってくる仕組み。今後、彼女は『炎上系ユーチューバー』として他の配信者とコラボを続けていくことができれば、年収“億超え”も大いにあり得る話です」(前出・ITライター)
大逆転なるか。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

