「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→竹内由恵、「テレ朝退社」でも囁かれる「緊急リリーフ出戻り」の有力根拠!
今年3月に同学年の医師と結婚し、9月末でテレビ朝日を退社した竹内由恵。
入社した08年に「ミュージックステーション」のサブ司会に抜擢されて以来、同局でエース女子アナとして活躍した彼女だが、退社後は夫の勤務地である静岡に移住。
退社の際に「パン屋転身」の意向を語ったと一部で報じられたものの、今後の活動について彼女本人は明らかにしていない。そんな竹内の今後について、古巣のテレビ朝日では様々なウワサが囁かれている。
同局関係者が語る。
「実はテレ朝在籍中から『フリー転身』を見越して、複数の芸能事務所が彼女に接触していたとの話は聞きました。結局、事務所に入らなかった背景には元同僚のフリーアナで『個人事務所での活動』を実践している宇賀なつみの影響があると言われているんです」
そんな竹内について「遠からずフリーアナとして活動すると思いますよ」と語る同関係者は「いまだにテレ朝局内でも彼女に期待しているフシがある」と明かす。その理由を続けてこう語る。
「今年に入り、小川彩佳、宇賀、竹内と立て続けに実力派アナが退社したテレ朝は深刻な“戦力不足”の状態。そこで竹内がフリーアナとして活動を再開した際には、若手アナが育つまでの『緊急リリーフ』として復帰を期待する声がいくつかの番組スタッフの間で高まっているんです。まさかの『報ステ復帰』も有り得る話ですよ」
竹内の動向を注視したい。
(川瀬大輔)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

