「今の時代、指導する側が厳しくできなくなって。(中略)自分たちで厳しくするしかないんですよ」大相撲元関脇の貴闘力が、自身のYouTubeチャンネル〈貴闘力部屋〉を更新(12月9日)。日米通算4367安打を誇る元メジャーリーガー・イチロー氏の...
記事全文を読む→最新記事
立憲民主党は前身の民主党、民進党時代から与党攻撃をすると、自らに跳ね返ってくる「ブーメラン現象」に直面していたが、同じことが岸田文雄首相にも起きている。岸田首相は自民党の派閥の政治資金パーティーをめぐり、ノルマを超えた分を所属議員に還流する...
記事全文を読む→「とにかく頭下げろと…」これは今シーズン限りで巨人コーチを退任した元木大介氏がかつて、後輩の髙橋尚成氏の現役引退時にかけた言葉だという。いったいどういう意味なのか。それは12月9日に髙橋氏のYouTubeチャンネル〈髙橋尚成のHISAちゃん...
記事全文を読む→大の「ウサギ好き」で知られる日本将棋連盟会長・羽生善治九段がフェミニストを怒らせ、将棋ファンを巻き込む騒動に発展している。事の発端は、羽生九段が12月10日にXに投稿した以下のコメントだった。「どんなに読んでもうさぎと女心は全く読めません。...
記事全文を読む→12月11日に29歳になった女優・広瀬アリス。自身のSNSでは祝いのバルーンや壁装飾をバックに「お祝いしていただきました浮かれてすみません」としていたが、なかなか複雑な思いの中で迎えた誕生日だったのではないか。「広瀬は、故・ジャニー喜多川氏...
記事全文を読む→お笑いコンビ「麒麟」の川島明が「2023年テレビ番組出演本数ランキング」(日本モニター調べ)で1位に輝いた。朝のバラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)を帯で月曜から金曜までMC出演していることが大きく、586本を稼いだ。なぜここまで川...
記事全文を読む→自民党派閥の政治資金パーティーをめぐる問題で、岸田文雄首相が99人を擁する最大派閥たる安倍派(清和政策研究会)の議員を政務三役から外す案を検討していることについて、保守派を標榜する安倍晋三元首相の「応援団」から、耳を疑う言い訳が飛び出してい...
記事全文を読む→これもアメリカンドリームだろう。エンゼルス時代のチームメイト、マイク・トラウトやサッカーのリオネル・メッシを上回るプロアスリート史上最高額の「10年7億ドル契約(1015億円)」をつかみ取った大谷翔平だが、その代理人のネズ・バレロ氏の報酬は...
記事全文を読む→自民党最大派閥の清和政策研究会(安倍派)の政治資金パーティーをめぐる問題で、安倍派関係者らが首を傾げる事態が起きている。松野博一官房長官をはじめ、有力議員がパーティー券販売におけるノルマ超過分のキックバック(還流)を受けていたとして、連日の...
記事全文を読む→タカアンドトシといえば、子どもから大人まで幅広い層に愛されている。子ども人気が高いのは、タカが自身考案のライオンのキャラクター「タカトシライオン」が描かれた着衣を身に着けていることが大きい。発案のきっかけは、既存の人気キャラTシャツを着てい...
記事全文を読む→本サイトが12月1日に公開した記事では、首都・東京のベッドタウンをクマがウロつき始めるという未曽有の事態が切迫していること、中でも高尾山系に近い八王子市や町田市などの市街地や住宅街での出没が危惧されること、などを指摘した。その懸念が早くも現...
記事全文を読む→山手線の駅で最も読むのが難しい駅とも言われる「鶯谷駅」。上野駅と日暮里駅の間にあるこの駅は、都民であっても利用する機会が少ない人が多いのだろう。JR東日本が発表した2022年度の1日平均の乗車人員の数は2万1112人。山手線の駅としては高輪...
記事全文を読む→アフリカ勢が驚異的なタイムを更新する男子マラソンにあって、日本の選手たちに希望的観測はなかなか出てこない。なにしろ世界とは、あまりにも大きな差があるからだ。来年のパリ五輪に出場する顔ぶれを見ても、その自己最高記録には溜め息が出てしまう。もち...
記事全文を読む→80年代、ドラマ「毎度おさわがせしますⅢ」(TBS系)や映画「ビー・バップ・ハイスクール」で存在感を発揮し、ヘルシーな笑顔で人気を博したタレントの立花理佐(52)。そんな彼女に突然、病魔が襲いかかってかかっていたのである。それまでも毎日のよ...
記事全文を読む→
