国際政治学者・三浦瑠麗氏が思わぬトラブルに見舞われている。1月19日、彼女の夫が代表を務める投資会社「トライベイキャピタル」と自宅に、東京地検特捜部の家宅捜索が入ったのだ。報道によれば、太陽光発電所の建設費用を名目に出資を持ちかけていたもの...
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昨年8月放送の第19弾が失敗に終わり、田中要次と羽田圭介が降板して終了した「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」(テレビ東京系)。今年1月には放送が延び延びになっていた同番組を総括する「ヒストリー&大反省会」が放送され、完全にひと区切りがついた...
記事全文を読む→新型コロナの影響で夜の街が休業要請を受けた際に、仕事がなくなった若い女性の間で大流行した、ライブ配信アプリ。有名な配信アプリに普段は店でしか会えない有名ホステスが多く登録し、中には自粛期間中だけで数千万円から億単位を稼ぐホステスも現れた。そ...
記事全文を読む→日本ハムの新庄剛志監督にとって「結果のみ」が問われるシーズンがやってくる。昨季は華々しい電撃就任で話題をさらった新庄監督だが、チームは最下位に終わった。年間80敗が監督交代のデッドラインと言われるが、新庄監督は81敗。最終戦のセレモニーでは...
記事全文を読む→スマホの長時間使用によって「腱鞘炎」を発症する人が増えているという。これは筋肉と骨をつなぐ腱と腱をつなぐ腱鞘が擦れ合うことで炎症を起こしてしまう病気。「腱鞘炎」の中でも、スマホの使いすぎは「ドケルバン病」である可能性が高い。これは「スマート...
記事全文を読む→「もし村上君がオレらの頃にやってたら、結構デッドボールもらってるよね」槙原寛己氏がこう言えば、下柳剛氏も、「村上君、結構危ないところに(ボール)放られると(投手を)睨んだりとかするでしょ。えらいことだよ、当時なら…」これは史上最年少三冠王の...
記事全文を読む→別居中の妻と思われる女性に車で尾行され、深夜、駐車場に止めた車のドアやトランクを合鍵で開けて「痕跡」を調べられたあげく、こともあろうに、張り込んでいた写真誌に、その一部始終が掲載される。それが96年11月に起こった、三田村邦彦と22歳年下の...
記事全文を読む→1月18日に、16枚目となる待望のアルバム「MOUNTAIN BANANA」をリリースしたザ・クロマニヨンズ。そのボーカルとして類稀なる存在感を放つ甲本ヒロトが、85年に真島昌利らとと結成したのが「THE BLUE HEARTS」だ。だが、...
記事全文を読む→「外でスポーツをする子供、特に野球少年を抱える家庭では、必須の石鹸。どんなに泥んこになって帰宅しても、これで手洗いすればユニフォームが真っ白になると言われています。『野球部に入部の際に用意するもの』に書かれているほどです」こう指摘するモノ雑...
記事全文を読む→オトコとオンナにとっての「秘かな遊び場」は吟味して選びたいものだが、東京・五反田に、お好きな方にはたまらないコンセプトのファッションホテルがオープンし、大きな話題になっているという。なんとそこでは、あの「有名すぎるアレ」も体験できるというか...
記事全文を読む→テリー小沢さん、すごくしゃべりがうまいし、おもしろいから、コメディーもイケますよね。小沢あ、得意です、俺。(Vシネの)「日本統一」なんか、ほぼアドリブですよ。テリー昔、「寺内貫太郎一家」(1974年、TBS系)っていうドラマがあったじゃない...
記事全文を読む→1982年新春シリーズは、新日本プロレスと全日本プロレスにとって、前年81年の引き抜き戦争の成果を競う舞台になった。前年12月にスタン・ハンセンを引き抜いた全日本は、早々に2月4日の東京体育館におけるジャイアント馬場とスタン・ハンセンのPW...
記事全文を読む→テリー今回もすごく体が動いてて驚きましたけど、普段から相当トレーニングしてるんですか。小沢いや、体は鍛えてるんですけど、俺、映画のためにやったことは一度もないんですよ。やっぱり若いネエちゃんと海に行った時に腹が出てたら、父親かパトロンに間違...
記事全文を読む→フジテレビお昼の新番組「ぽかぽか」月曜レギュラーの白河れい。芸能界デビュー即レギュラーとはなんとも羨ましいことだが、父が貴乃花光司、母が元フジテレビアナウンサーの河野景子と聞けば、納得だ。初お目見えの際に「英語ペラペラで、将来、ハリウッドで...
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