今年6月、惜しまれつつこの世を去ったミスターを「神様」と公言する徳光和夫氏。立教大学への進学から監督解任時の覚悟の発言まで、「まさに長嶋さんに導かれた人生だった」と振り返る。松井秀喜との秘話やリハビリに挑み続けた晩年など、天才テリーと思い出...
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突然のテレビでの告白に驚いた視聴者は、実に多かったことだろう。9月19日、古村比呂が「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演すると、のっけから布施博との別居・離婚問題に触れ、「突然の別居だったんですね。それから2年ぐらい、別居生活で。私の気持ち...
記事全文を読む→メッツに所属する千賀滉大が近い将来、日本球界に復帰する可能性が、にわかに現実味を帯びてきた。今季がメジャー3年目の千賀は、開幕からしばらくは防御率リーグ1位を維持するなど、絶好調。最初の14試合はお化けフォークが冴えて77回2/3を投げて7...
記事全文を読む→サッカーJ1で最下位のアルビレックス新潟が、空中分解の危機に直面している。9月20日の第30節で、19位・横浜FCとの「裏天王山」を0-1で落とし、残留圏まで勝ち点差は8と、崖っぷちの状況に追い込まれているのだ。開幕から波に乗れない中、成績...
記事全文を読む→巨人・田中将大が日米通算200勝をかけて9月21日の中日戦(バンテリンドーム)に先発したが、結果は6回途中5失点でKO。王手をかけながら、これで3試合連続のKOという厳しい現実に直面している。それでも阿部慎之助監督は「ボコボコにやられたとい...
記事全文を読む→自民党総裁選が9月22日に告示され、ポスト石破を巡る戦いが火ぶたを切った。注目されるのは、世論調査で一歩リードとされる高市早苗前経済安保相と小泉進次郎農水相である。だが両者の政策や過去の言動には、早くも厳しいチェックが入り、説明不足や対応の...
記事全文を読む→阪神は9月21日、神宮で行われたヤクルト戦に8-1で敗れた。先発の伊藤将司投手は5回途中で自己ワーストの14安打8失点。ポストシーズンに向けて不安が残る結果になった。そんな中、阪神ファンに光明が差したのは佐藤輝明内野手の久々のヒットだった。...
記事全文を読む→見るからに「科学の先生」な白衣をまとって「空気砲」や「百人おどし」(大人数で手を繋ぎ、静電気が流れるのを試す)といった、子供が大はしゃぎしそうな実験を誰よりも嬉々として行う。そして餌食になった芸人やタレントの姿を見て、マッドサイエンティスト...
記事全文を読む→今年で活動25周年を迎えたPerfumeが、メジャーデビュー20周年記念日となる9月21日に、年内いっぱいで活動休止すると発表した。いや、驚いた。というのは、同じ9月21日(20日深夜)放送の「人生最高レストラン」(TBS系)に出演していた...
記事全文を読む→オリックスの西川龍馬が無念の離脱となった。9月20日のソフトバンク戦で自打球が右すね付近を直撃し、翌日の検査で右脛骨(けいこつ)骨折と診断。21日付で出場選手登録を抹消された。ここまで打率3割1分0厘を記録し、リーグトップを走っていたが、シ...
記事全文を読む→田中将大の200勝は、またもやお預けとなった。9月21日の中日戦(バンテリンドーム)に先発した田中は、5回1/3を投げて5失点(自責5)で敗戦投手。これで今季は9登板すべて先発、39回で2勝4敗、防御率5.31。大台まであと1勝としながらも...
記事全文を読む→日本維新の会の吉村洋文代表が、ついに大きく動いた。9月19日、出演番組や会見で、自民・公明両党の連立枠組みへの参加について「選択肢として排除しない」と明言したのだ。参院選直後には「自民党政権と組むことは絶対にない」と強く否定していただけに、...
記事全文を読む→今年の彼岸は9月20日から26日までの7日間。だが彼岸を迎えても暑さが止む気配はなく、「暑さ寒さも彼岸まで」とは名ばかりの状況が続いている。そこで、秋の彼岸の墓参りの予定を、後ろにずらす人が出てくる。「熱中症を避けるため、もう少し涼しくなっ...
記事全文を読む→「常勝軍団復活」を目指す両チームにとって、対照的な内容と結果になった。ダービーマッチでもない。「クラシコ」と呼ばれているわけでもない。それでも誰もが認める伝統の一戦、浦和レッズVS鹿島アントラーズ戦が、満員の埼玉スタジアムで行われた。普通に...
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