12月21日に放送されたバラエティ番組「聞いてた話と違います!~ブームに潜む落とし穴~」(フジテレビ系)にて、アイドル業界の様々な暴露話が紹介された。その中でも特に視聴者から注目を集めたのが、“枕”に関するトークだったという。「番組には7人...
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7月に2冊同時に水着写真集を発売、さらに11月に3冊目を追加した深田恭子(34)。ライターの尾谷幸憲氏も驚きを隠せない様子だ。「30歳を過ぎても3冊の写真集が出せる女優はそういません。それぞれコンセプトはあるものの、ムッチリした肉体美は全て...
記事全文を読む→オリンピックの翌65年、証券不況から立ち直り、57カ月続いたイザナギ景気が始まった。68年暮れのボーナスはしめて“2兆円余”、史上空前の数字である。某社では部課長クラスで100万円、別の某社では勤続10年で40万円、もうひとつの某社では大卒...
記事全文を読む→66年6月29日午前3時39分、ビートルズが来日した。日航から贈られたそろいのハッピを着て、羽田空港からタラップを降りてくる4人のメンバー。しかし、警備が厳重なため、彼らのハッピ姿を見られたのは、関係者と250人の報道陣だけだった。2000...
記事全文を読む→1950年の朝鮮戦争特需により、日本の高度経済成長は1960年代に加速した。力道山婚約、東京五輪、ビートルズ来日などに国民がわきにわいた。いわばアメリカのおすそ分けの繁栄を国民は謳歌したのだが…。力道山はルー・テーズとの歴史に残る死闘などで...
記事全文を読む→ベトナム戦争が激しさを加えると、アサヒ芸能は独自の切り口で現地報道を行った。その第1弾として、戦場カメラマンの草分けでピューリッツア賞を受賞した沢田教一氏は、連載「新日本・夜の五十三次」番外編に『ベトナムの“バカヌク娘”万歳!』を発表してい...
記事全文を読む→樺美智子さんは60年6月15日のデモで全学連主流派が衆議院南通用門から国会に突入した際、警官隊と衝突して死亡した。アサヒ芸能1960年7月3日号では、国会構内に運び出された樺美智子さんの血の気がうせている写真を掲載している。──「娘は殺され...
記事全文を読む→全学連の安保反対と樺美智子さんの死、海外ではベトナム戦争が激化し、時局は混沌とした。ゼンガクレンは海外に名をとどろかせ、その後の70年安保から赤軍派の武力闘争へとなだれこんでいく。また65年、米軍が北爆を開始してベトナム戦争は泥沼になった。...
記事全文を読む→そこで、松田氏とたもとを分かち、「インセプション」なる新会社を立ち上げた一瀬氏と水江氏に話を聞くため、博多市内の事務所へ。こちらも窓ガラスには全て目張りされ、施錠されていた。「ここ1カ月ほどお見かけしませんね。ブラインドは下りたままだし、人...
記事全文を読む→来年2月22日に国立代々木競技場第一体育館で行われるライブ「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~」でAKB48を卒業する小嶋陽菜。彼女が元AKB48の高橋みなみ、AKB48の峯岸みなみとパーソナリティーを7年にわたって務めていたラジオ番組「ノースリ...
記事全文を読む→12月18日に行われたサッカークラブW杯の決勝「レアルマドリード×鹿島アントラーズ」で、明石家さんまがレアルびいきなKY発言で大炎上。対照的に今回の大会を通じて株を上げたタレントがいる。日本テレビ系「FIFAクラブワールドカップジャパン」で...
記事全文を読む→2017年3月に開催される第4回WBCに出場する侍ジャパンの一部メンバーが日本野球機構(NPB)から20日に発表された。今回選出されたのは、今年日本一に輝いた日本ハムの大谷翔平や中田翔、巨人の菅野智之、坂本勇人ら18人の選手で、来年2月6日...
記事全文を読む→一方、濡れ場は若手女優だけに任せておけない、と名乗りを上げたのが、「シェル・コレクター」(ビターズ・エンド)の寺島しのぶ(43)だ。さいはての離島で熟練の腰振りロングプレイで見せつけている。「艶美女大賞ではどっしり安定感のある横綱。もはや着...
記事全文を読む→庶民の娯楽といえば映画が一番人気だった昭和30年代、日活のみならず日本を代表する人気スターだった石原裕次郎。彼が、56年の「狂った果実」以来、数多くの映画と共演したウワサの北原三枝と北海道へ婚前旅行、という情報を記者は手にいれた。その聞き込...
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