「開運!なんでも鑑定団」での石坂浩二の発言の恣意的なカットを否定し、番組の刷新を理由に石坂の降板を発表したテレビ東京。この件について、さまざまなマスコミ関係者から驚きの声があがっている。「番組開始時の功労者にこんな仕打ちをした上で降板させた...
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少年少女のみならず大人たちも虜にし、今や世界的な人気を博している日本のマンガ。そんな夢の世界にも“いわくつき”の作品がある。料理マンガの傑作である「美味しんぼ」にも、騒動を巻き起こした回がある。「主人公である山岡士郎が取材で震災後の福島を訪...
記事全文を読む→まりこ様がついに“下からマリコ”に方向転換!?AKB48時代は前田敦子、大島優子に次ぐ3番手メンバーとして我が世の春を満喫した篠田麻里子。しかし、その人気もいまや地の底まで落ちてしまい、すっかり迷走キャラが確立されてしまった。そんな崖っぷち...
記事全文を読む→1月28日に開催された東京マラソン2016のキックオフイベントにて、T-BOLANの森友嵐士が応援ソングの「駆け抜ける愛のうた~はじまりのday by day~」を熱唱。1990年代にヒット曲を連発した当時を彷彿とさせる歌声でファンを魅了し...
記事全文を読む→漫画「ゲゲゲの鬼太郎」で知られ、昨年11月30日に亡くなった漫画家・水木しげるさんの「お別れ会」が1月31日、東京都港区の青山葬儀所でしめやかに行われた。生前、親交のあった有名人やファン、およそ8000人が集い、別れを惜しんだ。このニュース...
記事全文を読む→テリージェイソンは、IT企業の役員でもあるんだよね。毎日忙しいと思うけど、今はどんなスケジュールなの?ジェイソンまず月曜の午前中にレギュラー出演している生放送の番組があって、それに出たら会社に行って、どうしてもフェイス・トゥ・フェイス(対面...
記事全文を読む→若手演技派NO1の呼び声高い女優・二階堂ふみ(21)が、色香真っ盛りのプリンヒップを惜しげもなく披露した。しかも真木よう子(33)を迎え撃っての禁断プレイまで!魅惑の最新作をどこよりも早くロードショーする。「おじさまのツバで継いでほしいの」...
記事全文を読む→次に、東アジアを取り巻く情勢を考えよう。1月16日、北朝鮮が「水爆実験」と自称した核実験が行われた。キナくさいムードは流れ始めている。東アジアの国々が何らかの意思決定をする場合、日本・中国・アメリカ・北朝鮮・韓国・ロシア、この6カ国の協議が...
記事全文を読む→話題の“こじらせ男子”というワケではない。40歳を過ぎてからというもの、職場でもそれなりの責任を任される立場にもなったし、性格だって明朗快活。それなのにナゼ、自分はこれまで結婚に縁がなかったんだろうか?旧友の「結婚しました!」という連絡を聞...
記事全文を読む→日本人の約4人に1人が亡くなっている脳卒中や心筋こうそく。こうした疾患は心臓や脳の病気ではなく「血管事故」と分類されるように「血管の病気」であり、いまやがんにも匹敵する死因となっています。しかも寒さによって血管が収縮しやすい冬の時期は「血液...
記事全文を読む→2月2日、元プロ野球選手の清原和博が薬物所持の現行犯で逮捕された。14年3月に「週刊文春」で疑惑が報じられたことにより仕事が激減。それでも涙ぐましく無実を訴え続けてきた男がこの日、哀れな姿をテレビでさらした。昨年1月、「週刊アサヒ芸能」はそ...
記事全文を読む→ベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不貞行為を白日の下にさらす決定的な証拠となったLINE画面のダダ漏れ。そんなSNSの怖さについて、ベテランの弁護士が「必ずバレる」と警告したという。スポーツ誌のライターが語る。「西武ライオンズが2月...
記事全文を読む→銀座のクラブでのバイト経歴がバレて内定取り消し騒動となった日本テレビの笹崎里菜アナ。すったもんだあった末の入社とはいえ、その“夜の仕事”で培ったオヤジ殺しの話術と美貌で彼女が内定を勝ち取ったことは間違いない。東洋英和女学院時代には「ミス・キ...
記事全文を読む→自宅の寝室に他の男と居た現場を夫に目撃されるというショッキングな不貞スキャンダルで芸能活動休止を余儀なくされた矢口真里が、自身の発言で大炎上中だ。問題になったのは、矢口が出演した2月2日放送の「わざわざ言うテレビ」(テレビ大阪)でのこと。不...
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