波紋を広げる井端入団だが、原監督には別の狙いもあったようだ。「落合GM体制ができてから原監督は、『中日は谷繁のチームじゃない。落合さんのチームだよ』と言って、落合GMを非常に意識している。そこで、“対落合”であれば井端も執念を燃やすだろうか...
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オルフェーヴルの対抗馬として期待されるゴールドシップの鞍上は、外国人騎手ムーア。これまで皐月賞、菊花賞、有馬記念、宝塚記念と4つのGIを勝たせた主戦、内田博幸(43)はトーセンジョーダンに騎乗する。いったい何があったのか。「ケチの付き始めは...
記事全文を読む→地元紙記者はこう続ける。「コンサルタントの後ろには大手ゼネコンがいたケースもありました。その計画を実行しても地元にお金は落ちず、東京から入ってくるお金が本社のある東京に戻るだけのものだった」沿岸部を含めて、被災地では災害時にスムーズに避難場...
記事全文を読む→当選からわずか1年での議員辞職に職務放棄の声が上がる東国原英夫氏。所属する日本維新の会の改革が不可能と判断したことが、直接の原因であるという。辞職願提出の前日に本誌が緊急直撃すると、離党の裏には橋下徹共同代表の“仰天構想”があったことを暴露...
記事全文を読む→“年末の超目玉”と大量導入したホールが、あまりの客付きのひどさに悲鳴を上げている「CR花の慶次SP~琉」。その、さんたんたる客離れがホールの皮算用を狂わせています。“高いうちに売っちゃえ”とばかりに、慶次と鉄拳と聖闘士星矢が、早々に中古市場...
記事全文を読む→11月26日、芸能界デビュー40周年を記念してファンイベント「Thanks 40スペシャル~ファン感謝Day」を行った桜田淳子(55)。桜田といえば、新興宗教・統一教会に入信し、92年には協会が行った合同結婚式で一般男性と結婚したことで大き...
記事全文を読む→12月11日、日本維新の会に離党届を提出した東国原英夫元衆議院議員(56)の周辺が騒がしい。猪瀬東京都知事の辞任による知事選に出馬や宮崎県知事返り咲きを狙っているとの憶測も飛び交っているのだが。政治部記者が言う。「師匠でもあるビートたけし氏...
記事全文を読む→テリー大喪の礼のあとはどうされたんですか。竹田奥深く研究するようになったのは大学を卒業してからなんですね。テリー慶応で憲法学を学ばれたんですよね。竹田そうです。まさか憲法の教諭になるとまでは思ってなかったんですけども。きっかけになったのは皇...
記事全文を読む→ひばりの長男(養子)であり、没後もプロダクションの代表を務める加藤和也は、母の晩年を密な形で過ごしている。そばにいることで知った「美空ひばりという商品」を、こう明かしたことがあった。「入院して1週間もしたら、長期公演の話が4つくらい舞い込ん...
記事全文を読む→「証拠を出せ」といきまく小平。が、その場で再生されたホテルの防犯ビデオには小平がタクシーを蹴った姿がバッチリ映っていた。すると、それまで強気だった小平は急におとなしくなった。パトカーに乗せられ、警察官に事情聴取されるや、「運転手さんに謝罪し...
記事全文を読む→騒がしいのは二塁を巡る争いだけではない。“本職”遊撃手として7度のゴールデングラブ賞を獲得した井端の入団に、生え抜き遊撃手の坂本勇人(25)もウカウカしていられないはずだ。「当然、危機感はあるでしょう。シーズン後半の状態はひどく、スタメン落...
記事全文を読む→これを後押しするようにバックアップ役を担ったのが、現在は調教師となっているかつての騎手仲間だった。競馬ライター・兜志郎氏が解説する。「角田晃一師(43)、松永幹夫師(46)などが、みずからが管理する社台生産馬を武に回しているのです。落馬して...
記事全文を読む→東日本大震災から1000日余りが経過し、少しずつだが確実に復興へ向けて進んでいる。ところが、その震災復興事業によって、逆に被災者が苦しめられているケースも多く見られるという。インフラ整備や復興住宅建設事業がはらむ問題点を現地の悲鳴とともに摘...
記事全文を読む→『M-1グランプリ』の後を引き継ぎ、2011年からスタートし今年で3回目を迎えた、今年最も面白い漫才師を決める「THE MANZAI 2013」(フジテレビ)が12月15日に放送され、よしもとクリエイティブエージェンシー所属のウーマンラッシ...
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