やはり、酒の席には演歌がよく似合う。連日、歌声が絶えない有名人のお店を一挙、紹介しよう。*9年ぶりの新曲「流れて、女」で演歌に初挑戦した林寛子(53)がオーナーを務めるのが、雪谷大塚のカラオケサロン「ラブリー寛寛(カンカン)」。「ウチは音響...
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昨秋発売の手ブラ写真集は初版完売でグラビア掲載誌は売り切れ御免。モデルの鈴木ちなみが早くも今年のブレイク美女の筆頭格に躍り出た。早朝番組でおなじみの「新・癒やし巨乳クイーン」が、惜しげもなく披露するエロっぽ生ボディ現場を徹底初モノ食い!芸能...
記事全文を読む→デフレが長期化する中、B級グルメも値段競争に終始した昨年。B級グルメライターの安田理央氏は、「ズバリ、今年はヘルシーがキーワード」と予想する。「昨年末から顕著ですが、ラーメンチェーンの『日高屋』でははるさめラーメン、カツ丼の『かつや』では海...
記事全文を読む→演歌にとどまらない活動で人気を博してきた坂本冬美(45)。アンケートで8位にランクインし、社会現象にもなった「また君に恋してる」(以下また恋)は、定番として誰からも愛される珠玉の一曲となった。*「この曲は、もともとビリー・バンバンさんがCM...
記事全文を読む→JRAの昨年行われた全レースの馬券売り上げが15年ぶりに増加に転じた。パチンコもAKB48台が占拠したが、連日大盛況というには今一歩。今年のギャンブルはどう推移するのか。「一部では、衰えの隠せない武豊がGⅠ優勝を置き土産に引退するとの情報も...
記事全文を読む→名誉と金を手にしたGⅠジョッキーがウイナーズサークルで両手をあげ、歓声を浴びる─。競馬の世界にはもちろん、そんな光景だけが存在するわけではない。一般社会同様、騎手にも貧富の格差が生まれている現実があり、それが自殺にまで追い込むこともあるのだ...
記事全文を読む→騎手という職業には付き物の落馬事故が影を落としているとはいえ、前出の馬主は、「ケガをする前から成績が徐々に落ち、腕が鈍りつつあることに我々は気がついていた」と話すのだ。その典型とされるレースがある。07年4月の香港クイーンエリザベスⅡ世杯(...
記事全文を読む→73年にデビューした百恵と淳子は、その年から70年代の終わりまで人気のトップを争った。時代の象徴である両者に引っ張られるように「同期」の、そして「同学年」の歌手たちが奮起し、黄金の世代を作り上げる。それは歌謡界が最も熱く、幸福だった日々のこ...
記事全文を読む→就任早々、安倍外交がスタートする。国際関係のインサイド情報を発信する「インサイドライン」の歳川隆雄氏が、語る。「安倍総理は最初の外遊先として、1月21日のオバマ政権2期目の宣誓就任式に合わせてアメリカを訪れます。そこで安倍─オバマ会談が実現...
記事全文を読む→人気アナの退社が相次いだ昨年。今年は、いっそう世代交代に拍車がかかりそうだ。女子アナ評論家の丸山大次郎氏が言う。「フジの三田友梨佳アナ(25)は最大のエース候補。1年目の新人研修時に、スポーツ班・バラエティ班・ニュース班全てで研修したことが...
記事全文を読む→本誌アンケートで6位に入った「みちのくひとり旅」(以下みちのく)といえば、山本譲二の代表作にしてミリオンセラーの定番曲だ。「男の世界」を歌わせたら天下一品のジョージ兄ぃにその“秘密”を明かしてもらった。*──本誌の1000人アンケートで、「...
記事全文を読む→例年以上に、二股騒動や慰謝料トラブルなどが飛び交った芸能界。中でも離婚の最右翼が、昨年、自身のブログに詐欺オークションサイトのステマ記事を掲載し騒動となったほしのあき(35)だ。「もともと三浦皇成(22)の周囲から反対されたうえでの結婚。三...
記事全文を読む→─そのエネルギー問題ですが、原発はどうなるんでしょう?はい、「脱原発」ではありませんね。だから電力会社の株がものすごく上がっているでしょ。あれはやっぱり原発が再開できる、と期待してるからですよ。原子力規制委員会が調査して、活断層があるという...
記事全文を読む→前出の馬主が嘆息する。「社台ファームと照哉氏にとっては、これが『ユタカはもうダメだ』となる決定打でした。武が御しきれなかった馬を、外国人はあっさりと御して勝ったわけですから。折しもデムーロ、ルメールら海外の若い騎手がそろって台頭し、照哉氏は...
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