5年間レースクイーンをやりながらゼロから車の知識を身に付け、運転も大好き。そしてグラビア活動では写真集のタイトル「N」に様々な意味があって…。――「週刊アサヒ芸能」表紙初登場(8月8日号)!芸能界入りしたのはいつだったの?菜々子2017年の...
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2024年5月3日、東京ドームでの巨人対阪神7回戦。5回裏が終わると、大観衆から歓声が起こった。巨人・長嶋茂雄終身名誉監督が「4番、サード長嶋、背番号3」のアナウンスとともに車いすに乗って登場した。沸き起こった声援に左手を振って応えた。この...
記事全文を読む→「水虫」が足の裏のメラノーマ(悪性黒色腫)の発生と相関することが、東京慈恵会医科大学の研究グループによって発表された。「水虫」は白癬菌というカビの一種による感染症だが、皮膚表面のケラチンというたんぱく質を栄養として繁殖する。主に4つのタイプ...
記事全文を読む→千葉国際高校(現・翔凜高校)2年生時に夏の甲子園・千葉大会で、先頭打者から連続奪三振。3年生時の春季県大会では5試合で40回を投げて47奪三振、防御率0.00を記録し、「房総のダルビッシュ」と言われたのが、相内誠だった。その後、2012年1...
記事全文を読む→JR上野駅の地平ホーム「13番線」が、8月1日から生まれ変わった。「PLATFORM13」が開業し、これまでのイメージを一新。ホーム壁面に17面のプロジェクターを設置して、映像アート作品やコンテンツムービーを放送するおしゃれな空間に生まれ変...
記事全文を読む→プロ野球はオールスターが終わり、後半戦が開幕した。各チーム、残り約50試合ほど。パ・リーグはソフトバンクが前半戦で10ゲーム差をつけており、他のチームは2、3位狙いに切り替えざるをえない。何があるかわからないのが野球やけど、今年のソフトバン...
記事全文を読む→2000年6月9日、日本武道館大会終了後、全日本プロレスが2つに割れた。しかし大会自体は普段通りで、不穏なムードはなかった。この日の目玉は世界タッグ王座決定トーナメント。1回戦で三沢&小川良成を撃破した大森隆男&高山善廣のノーフィアーと、ジ...
記事全文を読む→今年5月に乃木坂46を卒業し、現在は成田凌が主演を務めるドラマ「降り積もれ孤独な死よ」(日本テレビ系)に出演するなど、女優・モデルとして活躍している山下美月に同情が集まっている。山下は25歳の誕生日だった7月26日に行ったインスタライブでは...
記事全文を読む→自民党の小泉進次郎元環境相が中小企業や書店を視察するなど、露出の頻度を増やしている。共同通信はこれを「9月の党総裁選を意識した動きだとの見方が党内で出ている」と伝えた。出馬に意欲があるということだろう。7月29日には神奈川県横浜市の会社を訪...
記事全文を読む→連日の熱戦に沸いているパリ五輪で、ハイテンションと声のデカさでひときわ目立っている人物がいる。現地レポートを担当するTBSテレビの石井大裕アナウンサーだ。エッフェル塔や凱旋門近くにあるビル屋上の特設スタジオから、ワイドショー「ゴゴスマ」など...
記事全文を読む→前回の東京五輪ではフィリピン代表として出場した、女子ゴルフの笹生優花(23)は異色の「父子鷹アスリート」だ。「父親がかなりのスパルタコーチなんです。笹生はフィリピンで生まれ、6歳で日本に移住。小学2年生で再びフィリピンに移住しているのですが...
記事全文を読む→葛西の政治的な活動の転機は、2006(平成18)年にあった。小泉純一郎政権の最末期に、国家公安委員に抜擢されたのだ。葛西を推薦したのはやはり対労組で、かねて親しかった当時の警察庁長官だった。同年、「四季の会」で懇意になっていた安倍晋三が後任...
記事全文を読む→五輪後の引退を早々に表明したのは、女子バレー代表の屋台骨、古賀紗理那(28)だ。専門誌記者によれば、「国内リーグでは3年連続ベスト6、2年連続MVPとキャリアのピークにあり、『引退には早すぎる』との声が圧倒的です。ただ個人的には、夫で男子日...
記事全文を読む→政界のウラで暗躍した黒幕的な人物の活躍の場は、冷戦終結やバブル崩壊以降、極端に減っていった。そんな中、「最後の黒幕」ともいえる人物が、保守陣営の仕掛け人として大きな影響力を発揮したJR東海の元会長、葛西敬之だろう。葛西は1940(昭和15)...
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