連日の猛暑。気をつけたいのが「熱中症」だ。これは気温や湿度が高い環境下に長時間いることで、体温の調節機能がうまく働かなくなり、体内に熱がこもった状態。めまいやだるさ、吐き気などを発症し、場合によっては意識障害を起こし、死亡するケースもある。...
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先日、「ananweb」が配信した「角刈り姿が決まっている〝大人の男″といえば?」なる記事を目にした。カップヌードルのCMなどでおなじみの角刈り芸人「アタック西本」(ジェラードン)が独断で「ロマン溢れる角刈りな男」をピックアップしたものだが...
記事全文を読む→オールスターゲームを挟み、7月26日からプロ野球の後半戦がスタートしている。今季は前半戦を終えた時点で12球団全てが観客動員数を昨年より増やしており、中でも楽天、オリックス、中日はそれぞれ24.0%、17.8%、11.1%増と、飛躍的に伸ば...
記事全文を読む→大谷翔平、山本由伸が所属するドジャースのデーブ・ロバーツ監督は今、日本で最も有名なメジャーリーグの監督だろう。メジャーリーグ史上初の日本生まれの監督であり、しかも日本生まれの監督として初めてワールドシリーズの指揮を執り、初めて世界一になった...
記事全文を読む→これぞ、スーパースターや。大谷翔平が日本時間7月17日のMLBオールスター戦で、先制3ランを放った。4年連続4度目の出場で、自身初のホームランとなった。朝からのNHK生中継で、日本中を元気にしてくれた。甘い球ではあったが、一振りで仕留める技...
記事全文を読む→1999年5月2日の東京ドームにおける「ジャイアント馬場引退記念興行」の翌日から、全日本プロレスは三沢光晴を代表取締役社長とする新体制になった。オーナーの馬場元子夫人は「馬場さんとゆっくり2人で全日本を見ていられるような会社にしてほしいと思...
記事全文を読む→セの外野手はDeNAの筒香嘉智(32)、巨人・梶谷隆幸(35)、中日・大島洋平(38)の3選手に白羽の矢が立った。「まず、5年ぶりに日本球界に復帰した筒香ですが、打率2割0分6厘(6本塁打)と、思ったよりも成績が残せず、ガッカリという印象。...
記事全文を読む→続いて内野手部門だ。セの一塁手は、候補者が多数いる中、阪神の大山悠輔(29)と中日の中田翔(35)が激しいワースト争いを繰り広げている。「打率2割2分3厘(6本塁打)の大山は『二軍に落としてください』と首脳陣に直訴したそうだけど、チームの顔...
記事全文を読む→「27年連続本塁打&捕手として2963試合に出場」という2つのギネス世界記録保持者の名捕手・谷繁元信氏が著書「勝敗はバッテリーが8割」(幻冬舎)で指摘しているように、まずは、試合の行方を大きく左右する「バッテリー部門」から見ていこう。元西武...
記事全文を読む→今やDeNAのエース格となった東克樹がインスタグラムで公開した「集合写真」を見て、オヤッと思った野球ファンは多いのではないか。そこに写っているのは広島・床田寛樹、阪神・才木浩人、巨人・山﨑伊織といった面々だ。4人は笑顔でそれぞれの利き腕を指...
記事全文を読む→「文春オンライン」が報じた、女優・西内まりやと実業家男性の熱愛報道に、驚いた人は多いだろう。なにしろ西内のお相手である不動産会社会長の杉本宏之氏は、2019年に深田恭子との交際が報じられた人物。結婚間近とみられていたものの、昨年12月に破局...
記事全文を読む→先頃、バラエティー番組「さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ系)で、ちょっとした騒動があった。番組の流れから、永野に暴言を吐かれた陣内智則が「お前、シバいたろか!」と髪の毛をつかんでそのまま床に後頭部を持っていき、馬乗りになったのだ。陣内...
記事全文を読む→パリ五輪開幕で沸く中、7月28日は新潟競馬場で陸上100メートル走ならぬ、最も速い馬を決める1000メートルの直線レース「アイビスサマーダッシュ」が行われる。もはや新潟夏の開幕週の名物レースだが、これまでダートからの転戦馬や近走惨敗を繰り返...
記事全文を読む→サッカー元日本代表の田中マルクス闘莉王氏が、パリ五輪のパラグアイ戦に5-0で圧勝した日本代表選手の採点を公開した。自身のYouTubeチャンネルで、いつもは厳しい言葉で辛口の批評を行う闘莉王氏。これまでであれば、基準点は4点前後(10点満点...
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