11月9日に開幕するプロ野球の「ラグザスpresents第3回プレミア12」をめぐり、キューバ代表チームに問題が起きている。スポーツ紙記者が言う。「中日の守護神ライデル・マルティネスの去就がどうなるのか、不透明なままです。来季、どのチームに...
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1997年11月16日、マレーシアのジョホールバルで行われたFIFAフランスW杯アジア第3代表決定戦で、日本代表はイランを破り、初のW杯出場を決めた。しかし筆者は延長戦でゴールデンゴールを決めて一躍、国民的ヒーローとなった岡野雅行の、一夜明...
記事全文を読む→横綱・照ノ富士に引退危機がヒタヒタと迫っている。秋場所は両膝の不具合で全休。この2年間でなんと9回もの休場をしているのだ。横綱審議委員会は「秋巡業には参加し、稽古を積んで、できるだけ早い復帰への意気込みと責任感を示している。そこを見守ってい...
記事全文を読む→「もちろん騙す方が絶対的に悪いけど、騙される方もこれはどうかしてるんじゃないの」悪徳商法で騙された被害者らに対し、世間の人が少なからず漏らす言葉である。ねずみ講にしろマルチ商法にしろ、被害者は脅され、監禁されて金を奪われるわけではない。だが...
記事全文を読む→在京テレビキー局の衰退が叫ばれて久しいが、間違いなく地方テレビ局の女性アナウンサーにも影響は及んでいる。東京に電車1本で出られる土地に住み、地方局に勤務するアラサー女子アナが語る。「先輩の話を聞いていると、以前は弁護士や医者と合コンし、結婚...
記事全文を読む→これも自前のSNSアプリを持たないIT後進国ニッポンゆえの混乱だろう。SNSアプリのXとLINEが相次いで「個人情報筒抜け」の仕様改悪を発表したのだ。まずXは10月17日、誹謗中傷や嫌がらせリプを送りつける迷惑アカウント対策の「ブロック機能...
記事全文を読む→日本人離れした身体能力でゴールを量産し、Jリーグベストイレブンに選ばれたこともある、「ドラゴン」こと久保竜彦氏。しかしJリーグであれだけ活躍しながら、W杯に出場したことはない。フィリップ・トルシエ監督には高く評価されたが、2002年W杯日韓...
記事全文を読む→猛暑が去り、秋を迎えてアウトドアの季節が到来した。山や川でのレジャーはもとより、昼間の気温がいまだ高いことから、海辺での砂遊びや磯遊びを計画している向きは少なくないだろう。そんな秋のアウトドアフィールドに「ちょっとエッチで危険な生き物」が棲...
記事全文を読む→プロ野球の各部門のタイトルを見渡すと、打撃部門ではセ・リーグはヤクルトの村上宗隆が33本塁打、パ・リーグはソフトバンクの山川穂高が34本塁打でそれぞれ「本塁打王」の栄冠を手にした。実は熱心な野球ファンが支持する、もうひとつの指標がある。「片...
記事全文を読む→この秋のドラマで個人的に当たりと思っているのが、フジテレビ月9「嘘解きレトリック」だ。原作は「別冊花とゆめ」(白泉社)で2012年12月号から2018年5月号まで連載されていた、都戸利津による漫画。「昭和初期を舞台に、やたら鋭い観察眼を持つ...
記事全文を読む→令和の婚活事情を探ってみると、理想の結婚と現実のギャップを埋められない人が増えていることがわかる。これまでは男性の年収が重要視されがちだったが、日本人の平均年収がまるで上向かない中、そのハードルは徐々に下がっている。最近は、共通の趣味やライ...
記事全文を読む→インバウンド需要や旅行者の増加に伴い、東京ではホテル料金の高騰が止まらない。カプセルホテルでさえ、週末になると1泊1万円を超えることは珍しくなく、頻繁に出張するビジネスマンにとっては大きな負担となっている。シティホテルやビジネスホテルが当た...
記事全文を読む→元AKB48の横山由依と歌謡グループ・純烈の後上翔太が交際していると、「FRIDAYデジタル」が報じた。2人は、2023年9月の「明治座9月純烈公演」での共演をきっかけに、交際へと発展。都内で2人を含む複数人で食事会を楽しみ、その後、横山が...
記事全文を読む→もはや「副業ありき」で働くしかないようだ。地方テレビ局の女子アナが語る、悲惨な実情である。寒冷地に位置するラジオ・テレビ兼営局で働く現役女子アナがブチまける。「ここ7~8年ほどで、アナウンサーを志す人の感覚が完全に変わったと思います。以前は...
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