いよいよ本格的に活動を再開させる…そんな「予告」なのだろうか。中森明菜が自身のYouTubeチャンネルに、1988年のヒット曲「TATTOO」のジャズバージョンの歌唱を公開したからだ。前回のNHK紅白歌合戦出場は2014年。以降はメディアか...
記事全文を読む→最新記事
若松孝二監督と、彼を取り巻く若者たちを中心に描いた「青春ジャック止められるか、俺たちを2」が公開されている。2018年に公開された「止められるか、俺たちを」に続く作品だ。ちょっと説明しておけば、若松監督はピンク映画で名を馳せた。1960年代...
記事全文を読む→「さすがに今季も最下位というわけにはいかない。まだ、シーズンは始まったばかりですが、4月のスタートダッシュに失敗すれば、立浪和義監督の進退問題に大きく影響するでしょう。すでに自薦他薦を含めて、次期監督候補の名前が取り沙汰されていますし」こう...
記事全文を読む→入学、入園シーズンだというのに、全国で幼稚園教諭、保育士の一斉退職の混乱が相次いでいる。3月14日には大阪府堺市の認定こども園で、常勤の保育士12人のうち、雇われ園長を含む10人が一斉に退職届を提出。運営法人の役員による保育士へのパワーハラ...
記事全文を読む→中田英寿、中村俊輔、小野伸二、稲本潤一という「黄金の中盤」を擁し、史上最強の日本代表で望んだ2006年のW杯ドイツ大会。結果は期待を大きく裏切る1分2敗だった。惨敗の裏では、ジーコ監督と控え選手の対立など、様々な問題があったとされる。中田の...
記事全文を読む→今のご時世にこんな「大問題発言だらけの映像」を、よりによって公式SNSに、ノーチェックのままアップするとは…。そんな驚愕動画が北海道日本ハムファイターズの球団公式Twitterで公開されたのは、2021年4月11日のことだ。試合前にベンチ前...
記事全文を読む→野手で最大の期待を寄せられるのは、カブスの鈴木誠也である。スポーツ紙デスクによれば、「オフに肉体改造に着手したんです。胸筋や腕回りの仕上がり具合は、現地の同僚選手が『セイヤがヤバい』と驚愕するほどで、オープン戦も絶好調でした」鈴木と言えば昨...
記事全文を読む→一方、同僚の山本由伸は初登板で初回5失点の炎上デビューとなり、チーム内外に動揺が走った。「とはいえ、今は首脳陣も『アジャストに時間がかかっているだけ』と、鷹揚に構えています。実際、韓国の球場のマウンドはメジャーに比べて何倍もすべりやすく、後...
記事全文を読む→「裏切りのイッペイ」に「山本大炎上」と大波乱の韓国シリーズを終え、いよいよ米本土でもMLBが開幕した。今季、大リーグで戦う日本人メジャーリーガーは13人。例年以上の活躍が期待できる選手もいれば、中には雲行きの怪しいダメ侍も‥‥。関係者のコメ...
記事全文を読む→愛車ランドクルーザーが盗難被害に遭った自民党・三原じゅん子議員に続く、高額盗難事件発生だ。競馬界のレジェンド、武豊騎手の京都市内の自宅に、窃盗団が侵入したことが明らかになった。4月4日、武騎手は自身の公式サイトで次のように報告。〈3月24日...
記事全文を読む→4月5日にめでたく25歳の誕生日を迎えた風吹ケイ。最終目標は「小池栄子」だという彼女が、24歳のうちにやり損ねてしまったこととは…。ケイ今回の「アサヒ芸能」さんの表紙は、私の誕生日に合わせてくださったんですか。――いや、偶然…。ケイ偶然とい...
記事全文を読む→死者まで出した小林製薬の「紅麹」をめぐる健康被害問題では腎臓機能の低下がクローズアップされ、透析にまで及んだケースもあるとされる。東洋医学の五臓(肝・心・脾・肺・腎)の中でも、生命機能に深く関わる「腎」は、若さの象徴といわれる。腎の中にある...
記事全文を読む→言っていることは正論でも、その言い方を誤れば、逆に物議を醸してしまうことがある――。それを痛感したのが、「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)での、フリーアナ・竹内由恵の発言だった。4月2日放送の番組テーマは「友達すぐ作れる人VS作れない...
記事全文を読む→4月3日に発生した台湾東部の花蓮市付近を震源とする震度6強の大地震被害は、4日午後5時の情報によると死者10人、ケガ人1067人にのぼっていることがわかった。地震の数分後に発令された沖縄本島地方や宮古島・八重山地方の津波警報では県民のみなら...
記事全文を読む→
