「最初に体調を崩して、思い切り仕事をキャンセルしたのは、19歳。初めて産婦人科になんとなく行っておこうって。アメリカの人って初潮の時くらいから行くけど、私は行ってないなと思って行ったら、いきなり卵巣嚢腫が見つかって。いきなり手術ってなって…...
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自営業で国民年金に加入している人は、4月からの年金保険料値上げに脱力したことだろう。前年度に月額1万6520円だった年金保険料は460円も値上がりし、年間5520円の「負担増」となる。たとえ給料が増えても、それ以上に健康保険料、年金保険料が...
記事全文を読む→野球界のサラブレッドの真骨頂を垣間見た。西武や巨人などで活躍した清原和博氏の長男で、慶応義塾大学野球部4年生の清原正吾内野手が、今秋のドラフト指名候補となっている。東京6大学の開幕週に2戦連続で4番で先発して、両ゲームでタイムリーヒットを記...
記事全文を読む→現在は日本ハムのフロントにいる木田優夫GM代行は、かつて日本人メジャーリーガーとして、アメリカで信じられないような不運に見舞われている。ドラフト1位で巨人に入団した木田はオリックスを経て、メジャー十数球団からオファーを受ける中、1998年1...
記事全文を読む→猫を飼い始めたら、料理好きが高じてオリジナルのエサを手作り。キャットフードよりも好物な、その意外な調理法とは…。――毎年、恭代ちゃんはどんなGWを過ごすの?恭代いつもお仕事です。みんながお休みの日は、私たちはお仕事になりますよね。イベントと...
記事全文を読む→2022年にプロバスケットボール選手の渡邊雄太と結婚した元フジテレビアナウンサーの久慈暁子。世界最高峰リーグのアメリカNBAで6シーズンを戦った夫は、4月20日に日本への帰国を表明した。結婚後に渡米し、女性誌「BAILA」で「久慈暁子のアメ...
記事全文を読む→1997年は新日本プロレスにとって、平成の絶頂期と言っても過言ではなかった。5大ドームツアー(東京2回、ナゴヤ、大阪、福岡)を成功させ、年間134試合で70万8464人の観客を動員したのである。ライバル団体の全日本プロレスも年7回の日本武道...
記事全文を読む→日本国内でも感染が相次いでいる「はしか(麻疹)」。4月上旬時点での患者数は全国で21人ながら、すでに昨年1年間の28人に迫る勢いのハイペースで確認されている。現在の感染者は、海外からの帰国者や旅行者などの「持ち込み」が原因と指摘されている。...
記事全文を読む→【相談】この春から就職のため、青森から上京してきました。両親が「東京見物をしたい」とゴールデンウイークに3泊4日で遊びに来ます。でも、まだ東京に疎く、どこを案内していいかわかりません。両親は共に60歳です。弘兼さんのオススメスポットを教えて...
記事全文を読む→昨年、「ブレイク芸人ランキング」(ORICON NEWS)で年間1位を獲得したのは、やす子だった。自衛隊出身という経歴を生かしたネタや、決まり文句の「はい~!」で大人気。最近ではバラエティー番組だけでなく、広瀬すずと共演する味の素冷凍食品の...
記事全文を読む→日米両球界で活躍し、2013年にはレッドソックスで日本人初のリーグチャンピオンシップとワールドシリーズ胴上げ投手になった上原浩治。この名門球団への移籍を決めた理由には、クラブハウス内の「温水洗浄便座付きトイレ」があった。日本は駅や公園の公衆...
記事全文を読む→「正直、原監督がどういう野球をやるかは、交流戦で当たったりとか、解説者として見てたりはしましたけど、143試合を一緒にやったことがなかったですから。去年の中でいちばん感じたことは、こんなにバントしない監督なんだっていう…」これは昨年、巨人の...
記事全文を読む→とある地球外生命体の研究者宛てに、匿名で「謎の遺体画像」が送られてきた。受け取ったのはスペインの著名なジャーナリスト、ホセップ・ギハロ氏で、それを3月1日にSNSにアップ。この遺体がコロンビアで見つかったとされることで、現地紙「エル・ティエ...
記事全文を読む→ファンが次に渡米を期待するのがロッテ・佐々木朗希(22)なのは間違いないところ。すでにドジャース入団確実とも噂され、今から大きな話題となっている。井口氏と言えば、あの「2試合連続完全試合」で佐々木降板を決断した監督でもある。佐々木は海を渡っ...
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