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紳助と女帝妻「愛人公認」腐れ縁35年(4)コンプレックスを克服した

02年にかつての「直参」松本人志(48)と共著で出した「哲学」(幻冬舎)で紳助は、夫人を持ち上げて、2人の関係をこう記している。〈僕ら夫婦は、俺がレーサーで、お前がメカニックだった。二人でチームとしてやってきた。それでいい成績をおさめたのは…

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紳助親分の「使用者責任」(4) 「逃亡」紳助に付き添う元ワンギャル愛人の正体! 「芸能界を辞めさせ店を持たせる間柄だった」

紳助親分の引退から2カ月が経過した。現在も「逃亡」を続ける親分の行方は依然としてつかめない。しかし、その逃避行には、常に付き従う女の姿があった。それが、親分の「本物の姐さん」、つまり本命の愛人ではないかというのだ。いったい、その女性の正体と…

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紳助親分の「使用者責任」(3) 上岡龍太郎も紳助に激怒!

一方、2人の関係が危うくなった原点はさらにさかのぼると指摘する声も出ている。…

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紳助と女帝妻「愛人公認」腐れ縁35年(3)有力者との席で上座は夫人

紳助親分が大豪邸を渡り歩くことができるのも不動産事業で成功したからであろう。紳助の番組関係者が「不動産王」前夜について明かす。…

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紳助と女帝妻「愛人公認」腐れ縁35年(2)「浮気するなら金を稼げ!」

紳助と夫人が出会ったのは35年前、紳助が20歳の時だったという。「みずからが出演する京都花月の切符を道行く人に売っていた際、1歳年下の彼女と出会ったそうです。…

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紳助親分の「使用者責任」(2) 惰性の番組作りを嫌悪した

紳助と松本は00年10月から06年3月まで、深夜番組「松本紳助」(日本テレビ系)で共演した。そして、それも2人を疎遠にする契機となったようだ。…

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紳助と女帝妻「愛人公認」腐れ縁35年(1)紳助親分を手玉に取る女帝妻の正体!

誰もがひれ伏す「紳助親分」だった。だからこそ多くの「舎弟」や「愛人」を従えることができ、わが世の春を謳歌してきたはずだ。ところが、親分の名前を冠する「紳助一家」の頂点にはなんと、真の「元締め」がいたのである。…

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紳助親分の「使用者責任」(1) 紳助をコキ下した松本人志罵倒肉声!

例えば「番組出演」をちらつかせ、多くの愛人を囲い込んできた。たとえ動機が不純でも、そこには「使用者責任」が存在したはずだ。とはいえ、人を利用することばかりに熱心だった紳助親分。最後はみずから起こした不祥事で、当の本人が責任を取らされようとは…

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紳助親分「ヤクザな肖像」(6) 「韓国ヤクザがバックのK‐POP勢は許すのか!」 紳助引退で加速した「紅白」からのマル暴芸能人排除

「この程度でもアウトなんです!」──紳助親分が引退会見で発したこの名言が、芸能界の「暴力団排除」を加速させた。年末の「紅白歌合戦」が〝マル暴芸能人〟排除に動き出した。その間隙を縫うかのように、K‐POP勢が出場を狙うが、彼らのバックにも韓国…

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紳助親分「ヤクザな肖像」(5) 紳助は釣り人になっていた?

そんな時、本誌記者のもとに有力な情報が入った。「紳助は大阪にいる」というのだ。確かに、人口密集地の都市部のほうが姿をくらますには最適だ。しかも紳助のホームタウン。さっそく、大阪へと向かった。…

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紳助親分「ヤクザな肖像」(4) 「紳助の足跡」に浮上した「金本・板東・徳山」

潜伏先の沖縄マンションから姿を消して、まもなく1カ月が経過しようとしている。紳助親分はいったいどこへ? 本誌は慕い続ける「子分」のごとく、親分の「足跡」を追い続けた!すると、なぜかスポーツ界と縁のある人物の名前が浮上する。はたして、紳助との…

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紳助親分「ヤクザな肖像」(3) 「あいつとは終わったんや」

ところで、紳助親分はなんと、麻耶のTBS退社にまで影響力を行使しようとしていた形跡がある。別のTBS関係者が話す。…

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紳助親分「ヤクザな肖像」(2) 麻耶が路上で泣いていた

今から6年前、「週刊ポスト」05年11月4日号に、麻耶が早朝、自宅近くの路上で泣きながら携帯電話を耳に押し当てている姿が掲載された。…

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紳助親分「ヤクザな肖像」(1) 紳助と小林麻耶「愛憎不倫」

島田紳助の姿は今、世間の目にどう映っているのだろうか。現在の風貌をテレビで見る機会はなくなったが、もはや、軽妙なバラエティ番組の司会者という顔は思い浮かばないはずだ。脳裏をかすめる肖像は「紳助親分」、そう、ヤクザな絵姿ではなかろうか。…

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