日韓以外の第三国に、両国間の歴史問題で自国に都合のいいことを言いふらす「告げ口外交」で知られる韓国の朴槿惠大統領(63)がまたやった。今回の「告げ口」は、事実か妄言か。6月11日、米紙ワシントン・ポストのインタビューで、朴大統領が「慰安婦問...
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田中美絵子元代議士(39)が入籍延期を明かしてから約1カ月半。元婚約者の「衝撃ボヤキ」を地獄耳キャッチした!〈本日、小山展弘議員と入籍する予定でございましたが、諸事情により延期することとなりました〉去る5月7日、婚約中だった民主党議員との入...
記事全文を読む→昨年4月、安倍晋三総理(60)の弟である自民党・岸信夫衆院議員(56)の息子がフジテレビに入社。その“総理の甥”が配属先にまさかの政治部を希望しているのだとか。「彼が優秀で戦力になるから入れているのです」昨年3月28日、フジテレビの亀山千広...
記事全文を読む→ところでAは本退院後、弁護士を通じて被害者家族に手紙を送っている。今年3月には、山下彩花ちゃん(当時10歳)の命日前に、B5判の紙8枚というこれまでにない長文の手紙を出している。これは出版を意識してのことだったのか‥‥。出版後、あらためてA...
記事全文を読む→Aは中学3年時の、殺害に及んだあとに訪れた、あまりにも異様な性衝動についてさえ記述している。殺害現場となった「タンク山」から切断した頭部を風呂場に持ち込むと、〈この磨硝子(すりがらす)の向こうで、僕は殺人よりも更に悍ましい行為に及んだ。(略...
記事全文を読む→神戸連続児童殺傷事件の惨劇から18年。加害者の元少年Aが初めて事件についての手記「絶歌」を出版した。形ばかりの謝罪とグロテスクな犯行の描写。自己顕示欲に終始した「黒い肉声」は、出版の是非を問う大騒動へと広がっている。“A”自身がこの本で封印...
記事全文を読む→大相撲の元大関・貴ノ浪の音羽山親方が6月20日、急性心不全のため死去した。享年43。心不全で急逝する力士は多いが、その大きな原因がメタボだという。メタボといえば力士の代名詞のようなものだが、心不全のリスクは非常に高いのだ。しかし力士の食生活...
記事全文を読む→6月も終わりに近づき、早くも2015年上半期が終わろうとしている。お笑い界ではクマムシの「あったかいんだからぁ」、8.6秒バズーカーの「ラッスンゴレライ」が年末の「流行語大賞」候補だと話題になったが、それ以外にも事件、現象、流行は数々生まれ...
記事全文を読む→秋田県に住む大沢正さん(90)=仮名=も、独自の方法でガンが自然に治った一人。80歳まで夫婦で商売をしていたが、高齢もあり、頻尿に悩み病院を訪ねた。そこで伝えられたのが、末期の膀胱ガンだった。「あまりしゃべるのが得意ではない」というご本人に...
記事全文を読む→2013年に「全身ガン」であることを告白するも翌年みずから「治療終了」を宣言、「ガンの一部が消滅した」とも話していた女優の樹木希林(72)。先日、主演作品がカンヌ映画祭に出品されたのを機に、スポーツ紙のインタビューでは、「ずっと“死ぬ死ぬサ...
記事全文を読む→今回は若い頃、がむしゃらにギターなどを演奏していた経験のある音楽大好きオヤジにオススメのサイドビジネスを紹介しよう。それは夜の繁華街での「流し」だ。「流し」とは、ギターやアコーディオンなどの楽器を持って酒場を回り、お客のリクエストに応えて歌...
記事全文を読む→6月17日、18歳以上に選挙権を与える改正公職選挙法が成立し、来年夏に行われる参院選で、18歳、19歳の未成年者が初めて投票できる見通しとなった。70年ぶりに選挙権の枠が広がることになり、若者にその権利と自覚を教育することが急務なのだが、新...
記事全文を読む→橋下徹大阪市長(45)が、「大阪都構想」の是非を問う住民投票に敗れ、サバサバした表情で「政界引退会見」を行ってから3週間。大阪を舞台にした熾烈な争いが終結したのもつかの間、政界では「引退決定」直後から、12月の橋下氏の任期満了に伴う次期大阪...
記事全文を読む→働き盛りのアサ芸世代にとって「持つべき友」と言えるのが、クレジットカード。突然の飲み会の支払いに、ゴルフに、ショッピングにと「同じ金額払うなら、貯めなきゃ損、損♪」と、賢い人はしっかりポイントを貯めて、妻にナイショの“自分へのご褒美”に使っ...
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