テリーそもそも、棚橋さんはどうしてプロレスラーを目指したんですか。立命館大学をご卒業されているんですよね。棚橋法学部の公務行政コースというところで、政治について勉強しました。テリー立命館にプロレス同好会があったの?棚橋はい。入学式のあとでい...
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テリーでも新日みたいな老舗で新しいことをすると、いろいろ軋轢もあったんじゃないですか。棚橋アレルギー反応もありましたね。昔ながらの新日のファンからブーイングが出て。テリー「やめろ!」って。棚橋そういうのもありますし、「生理的に嫌い」といった...
記事全文を読む→●ゲスト:棚橋弘至(たなはし・ひろし)1976年生まれ、岐阜県出身。新日本プロレス所属。第45代、47代、50代、52代、56代、58代IWGPヘビー級王者。99年に新日本プロレスに入門。同年10月デビュー。06年7月、IWGPヘビー級王座...
記事全文を読む→今週は中山で「中山牝馬S」が行われる。4年前は244万円が飛び出すなど、例年2桁人気馬が馬券になる重賞だけに、穴狙いが正解か。一方、阪神の「フィリーズR」は、ここが勝負のムーンエクスプレスに注目!今週のメインは、中山牝馬S。荒れることで定評...
記事全文を読む→もはや一種の社会現象、流行語と化している「カープ女子」。だが、広島のみならず、プロ野球界に活気と人気をもたらす彼女たちに今、下心な「異変」が起きているという。宮崎・日南から移った広島の第二次キャンプの地・沖縄では、「男気復帰」の黒田博樹(4...
記事全文を読む→3月6日~8日にカナダで開催されたデビスカップ(デ杯)のワールドグループ1回戦で、日本はカナダに2勝3敗で惜敗。2年連続のベスト8進出を逃した。だが、エース・錦織圭に続く層も厚くなってきている。今回出場した4人は錦織の世界ランキング4位を筆...
記事全文を読む→対して、オリックスの中島裕之(32)は2年間、メジャー昇格もなく日本球界に復帰してきた。期するものがあるはずだが、キャンプを通して“太め残り”ばかりが注目されてきたのだ。各地を視察し、中島とも直接話したプロ野球解説者の伊原春樹氏が言う。「渡...
記事全文を読む→くしくも今季に日本に復帰した野手2人は、そろって米国で派手な活躍はできずに2年で出戻ってきた。日本ハム・田中賢介(33)は13年にジャイアンツで15試合に出場しただけで、今季、古巣で再起をかけようという思いは強いはずだ。「金子誠(39)が引...
記事全文を読む→一方、キャンプの半ばから合流した広島・黒田博樹(40)の評判は上々である。球団関係者が言う。「ブルペンに入っただけで、投球を受けた正捕手候補の會澤翼(26)もインコースに決まるツーシームの精度に感激していた。投手陣からも『勝てるピッチャーと...
記事全文を読む→プロ野球はあっという間にキャンプ日程を消化し、いよいよ実戦モードでオープン戦に突入した。もはや待ったなしだが、出戻りの大物選手たちがなかなか調子を上げないのだ。これまで特別待遇を続けてきただけに、いいかげん、周囲には不満が渦巻くのでは──。...
記事全文を読む→猛威を振るう巨人勢に迫るのは、かつて女子ゴルフの古閑美保(32)とのただならぬ関係が報じられた阪神・西岡剛(30)。13年夏にはクラブホステス21人をクルーザーに乗せて、船上パーティに興じたりもした。「西岡とよくつるんでいるのは、大阪桐蔭の...
記事全文を読む→宮崎キャンプ中、飲み会で知り合った女性を宿舎ホテルに連れ込んだことが発覚したのは、巨人の夜遊び王・坂本勇人(26)。写真週刊誌に「ベッド写真」が掲載される辱めを受けたのだった。ホステスの告白によれば、2月4日深夜、宿舎に彼女を呼び出した坂本...
記事全文を読む→将来は、メジャーでも通用する投手になるのではないでしょうか。西武のドラフト1位、高橋光成です。先週のコラムで紹介した若虎の有望株、横田との対決で逸材ぶりを見せました。2月18日に高知・春野で行われた二軍の練習試合に先発した高橋は、MAX15...
記事全文を読む→騎手界の宣伝隊長と呼ばれ、そのエンターテイナーぶりでも人気の後藤浩輝騎手(40)が、自宅で首を吊って亡くなった。度重なる落馬事故を乗り越え、完全復活を印象づけていただけに、突然の訃報に競馬サークル内に衝撃が走った──。JRA美浦トレーニング...
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