水戸JCを勝ったショウナンパンドラも秋4戦目というローテーションがどう出るか。それに前回はプラス4キロだったが、馬体はギリギリに見えた。上積みは期待できないだろ。山河JCは「勝つぞ!」という意思がはっきりしていましたからね。JCを勝ったから...
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「プレミア12」での手落ち采配を機に、侍ジャパン・小久保監督へのバッシングが収まらない。ついには捲土重来を期して挑む、17年のWBCに向けて救世主の待望論が加速。もちろん現指揮官とも因縁浅からぬ、あのスター監督にも異論はないようである。歴史...
記事全文を読む→椎名ところで、水戸さんも山河さんも、今年の流行語大賞を覚えていますか。水戸「トリプルスリー」と「爆買い」だろ。椎名そうです!その2つの言葉にこそ、今年の有馬記念を解くヒントが隠されているんですよ!山河トリプルスリーは?椎名今年は3歳馬が3頭...
記事全文を読む→競馬界のレジェンドが6年ぶりに年間100勝に到達した。10年に落馬負傷すると主戦級扱いだった馬主からの依頼が激減、勝ち星は全盛期の4分の1にまで落ち込む状態に。しかし、心身の傷が癒えた今、天才の技術は全盛期に戻り、GI完全制覇のチャンスまで...
記事全文を読む→2015年を締めくくる大一番「第60回有馬記念」が12月27日に行われる。人気の中心はGI6勝のゴールドシップ。ここがラストランとなるだけにファンの期待も膨らむが、「名物穴党記者」3名が下した結論は‥‥。水戸今年は荒れそうなニオイがプンプン...
記事全文を読む→12月20日放送の「すぽると!」(フジテレビ系)のスペシャル番組に出演したテニスプレイヤー・錦織圭。将来の錦織を目指す子どもたちの質問に優しく答えていたのだが、本人が思わず笑ってしまったのが、「マイケル・チャンコーチと試合をしたらどっちが勝...
記事全文を読む→日本が誇るテニスプレイヤー・錦織圭。2015年はグランドスラムでの優勝こそできなかったものの、世界のトップ8人しか出ることのできないATPワールド・ツアー・ファイナルに2年連続で出場を果たすなど、「世界の錦織」の座をキープしている。そんな錦...
記事全文を読む→当時を知る在京専門紙の元記者が耳打ちする。「トップジョッキーのユタカからホンネの情報を引き出すのは大変でしたから、かなりの社が奥さんにバレない形でご祝儀を渡していました。ある社などは最終レースが終わったあと、人のあまりいない競馬場内の一室に...
記事全文を読む→いや、武包囲網は外国人だけにとどまらない。目下、JRAは海外や地方から積極的にスター騎手を迎え入れている。その結果、若手の騎乗機会は激減し、デビューを果たす新人騎手の数も右肩下がりに転じている。背に腹はかえられず。ジリ貧に追い込まれつつある...
記事全文を読む→珍しく憤りの言葉を吐くほどの「包囲網」──。「1番人気馬と天才」の組み合わせは、歴戦の外国人騎手にとっても最大の脅威だったのだろう。ぬきんでた実力ゆえに敵の多いNO1騎手のよき理解者は、同期のスター騎手だった。そこには人知れず天才を支えるキ...
記事全文を読む→プロレスファンにとって、毎年年明け1月4日といえば、新日本プロレスの東京ドーム興業である。今年のメインは、王者・オカダ・カズチカに挑戦者・棚橋弘至が挑むIWGPヘビー級選手権。そしてセミファイナルにも注目カードとなる、IWGPインターコンチ...
記事全文を読む→2015フィギュアスケートGPファイナルを3連覇で終えた羽生結弦選手。テレビでは連日その快挙を繰り返して報じたが、いち早く帰国したばかりの羽生選手を生出演させたのが12月15日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系)だ。「スタジオに森のよ...
記事全文を読む→今週は2歳王者決定戦「朝日杯フューチュリティS」が行われる。人気の中心はデビュー戦、デイリー杯2歳Sと2連勝中のエアスピネル。はたして、同馬とコンビを組む武豊騎手の「JRA平地GI完全制覇」なるか!?2歳馬の総決算、朝日杯FSが今週のメイン...
記事全文を読む→羽生結弦選手の世界最高記録が話題となったフィギュアスケートGPファイナル2015。一方で、優勝の期待がかかった浅田真央選手がまさかの自身初GPファイナル6位に沈んだ。疑問や心配の声が起こるなか、浅田選手はエキシビションを辞退して緊急帰国。実...
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