いよいよ、6月14日(日本時間15日午前4時)に、欧州のナショナルチームの頂点を決める「ユーロ2024」が、ドイツで開幕する。本サイトでは、6月6日に「なぜだ! 開幕直前『サッカー・ユーロ2024』放送権なしは『日本とロシアと北朝鮮』という...
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やはり、今年の阪神は「打てない」チームだった。西武を3タテしたことでファンの期待が大いに高まった6月11日からの対オリックス3連戦だったが、このままでは最悪の結果となりそうだ。6月11日に行われた初戦は、オリックス先発の曽谷龍平に6回7安打...
記事全文を読む→サッカー元日本代表ボランチの福西崇史氏が自身のYouTubeチャンネルで、W杯アジア2次予選シリア戦(5-0で勝利)の振り返りを公開した。テーマになったのは、その前のミャンマー戦から採用された「攻撃的な3バック」だ。福西氏は好意的に捉えると...
記事全文を読む→過熱する大谷翔平報道をめぐって、とうとう「場外乱闘」が起きた。6月12日付の「現代ビジネス」で、ドジャースが日本テレビとフジテレビに対して取材パスを凍結し、出入り禁止処分にしたと報じたのだ。それによれば両局は、大谷がロサンゼルスに12億円で...
記事全文を読む→飛ぶ鳥を落とす勢いのプロバスケットボールのBリーグに、小さくない汚点を残しそうだ。B1の強豪チーム、川崎ブレイブサンダースの藤井祐眞が、チームのアシスタントMC/サポートクリエイターを3シーズンにわたって務めていた「神ボディ」グラビアアイド...
記事全文を読む→関西ダービーは最後の一戦を迎える前に、オリックスの勝ち越しが決まった。その6月12日のオリックスVS阪神戦(京セラドーム)後のことだ。ネット裏のスコアラーたちが首を傾げていた。「オリックス先発のアンダーソン・エスピノーザですが、ここまで京セ...
記事全文を読む→大ヒンシュクを買うのも無理はない。怒りにまかせてあれこれブチまけたら、「あまりに大人げない」と批判の的になってしまう「事件」が起きたのだ。それはサッカー天皇杯2回戦で、筑波大学に「ジャイアントキリング」を許したFC町田ゼルビアの黒田剛監督の...
記事全文を読む→かつて阪神タイガースに守護神として在籍した、ラファエル・ドリスという投手を覚えているだろうか。そのドリスが再び、阪神に加入するかもしれないのだ。四国アイランドリーグplus「高知ファイティングドッグス」の公式YouTubeチャンネルが、ドリ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズが「主催試合の観客動員数100万人超え」を発表したのは6月9日だった。昨年よりも4試合早い「32試合目」での大台突破である。「4月には一時的とはいえ、2016年5月10日以来の単独首位に立ちました。ファンは期待してくれたのだと...
記事全文を読む→「キングカズ」こと三浦知良によって離婚に追い込まれた、と訴えるサッカー選手が現れた。ヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ1969)で、カズの後輩としてプレーしていた山口貴之氏である。山口氏は前園真聖氏のYouTubeチャンネルに出演し、同じ1...
記事全文を読む→メジャー2年目の吉田正尚の他球団へのトレードが、秒読み段階に入った。レッドソックスが年俸の一部を負担するという条件を付けて、交換要員探しに躍起になっているからだ。吉田は左手親指の付け根を痛めで負傷者リスト(IL)入りしているが、6月9日、傘...
記事全文を読む→サッカーW杯アジア2次予選のシリア戦について、元日本代表の城彰二氏が、自身のYouTube動画でレビューを行った。まずは5点を奪った攻撃陣を絶賛。中村敬斗や上田綺世、久保建英、堂安律を高く評価した。攻撃陣の中でも、とりわけ2人の選手をベタ褒...
記事全文を読む→来年3月19日、20日に予定されている、東京ドームでのメジャーリーグ日本開幕戦の概要が、うっすらと見えてきた。6月11日付の「サンケイスポーツ」が報じたもので、大谷翔平と山本由伸が所属するドジャース来日の可能性は低く、今永昇太と鈴木誠也が所...
記事全文を読む→さる5月26日に開催された「リーグワン」決勝戦は、国立競技場に5万6486人を集め、国内ラグビーリーグ史上1位の観客動員数を記録した。優勝した東芝ブレイブルーパス東京のリーチ・マイケルが「夢のよう」と感激する光景だった。その勢いのまま、20...
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