元広島カープで、現在は独立リーグ・福島レッドホープスに所属する福井優也の「不適切にもほどがある」態度が、問題になっている。それは5月12日、福島県本宮市のしらさわグリーンパークで行われた、群馬ダイヤモンドペガサス戦でのことだった。先発登板し...
記事全文を読む→スポーツ
5月12日に両国国技館で迎えた大相撲夏場所初日は、横綱・大関陣が総崩れという大波乱のスタートとなった。大関で最初に登場したカド番の霧島が豪ノ山に一気に押し出されると、続く貴景勝も平戸海に一方的に押し出された。今場所から祖父で第53代横綱の四...
記事全文を読む→それは新型コロナウイルスによる緊急事態宣言下で開催が危ぶまれた、2021年1月の大相撲初場所中の出来事だった。場所前、横綱・白鵬をはじめ、多くの感染者が判明。その影響で濃厚接触者を含めた65人の休場者が出たことで、日本相撲協会は場所中の対応...
記事全文を読む→新日本プロレスが日本縦断ドームツアーを成功させた1997年、全日本プロレスは年内ラスト興行となる12月5日の日本武道館でサプライズを仕掛けた。第4試合終了後、電光掲示板にお馴染みの「満員御礼」に続いて「25周年にあたる今年1年へのご声援本当...
記事全文を読む→若い頃はイケイケで鳴らし、無双状態だったサッカー元日本代表の前園真聖氏にも、怖かった先輩がいるとは驚きだ。自身のYouTubeチャンネルで、横浜フリューゲルスのメンバーだった山口素弘氏、渡邉一平氏とぶっちゃけトークを展開し、「怖かった先輩は...
記事全文を読む→野球は不人気なのに、大谷だけは金を集める――。そんな見出しのドジャース大谷翔平の広告収入分析も反響を呼んでいたが、そのタイミングを狙ったかのように聞こえてきたのが、大谷が実際に着用したユニフォームのお値段だ。大谷が日本時間4月14日のパドレ...
記事全文を読む→ドジャース・大谷翔平が、ついに「ゾーン」に突入したように見える。このままの状態を維持すれば、過去にたった1人しか達成していない「両リーグMVP」や、史上5人目の「両リーグ本塁打王」タイトル獲得も夢ではない。両リーグにまたがって活躍するのは難...
記事全文を読む→「不動産王」として知られるのは上原浩治(49)だ。「日本の住居は都内の高級マンションで、アメリカではボルチモアとフロリダに超が付く豪邸を所有する3拠点生活です」(スポーツ紙デスク)友成氏も、「上原は資産を現金と不動産、ファンドに3分割してい...
記事全文を読む→さすが100年に一人の男やな。今季の大谷翔平は開幕直後こそホームランがなかなか出ずに心配したけど、開幕9試合目でドジャース移籍1号を放つと、快調にアーチを量産しはじめた。4月21日には、ゴジラ松井のメジャー通算を超える176号となる5号を放...
記事全文を読む→日本人には耳慣れない後払い契約だが、メジャーでは珍しいことではないという。大谷が例外的に巨額なだけで、あのレジェンド選手もうまく活用する1人だ。友成氏が言う。「イチロー(50)は01年のメジャー挑戦時の段階から、後払いの年俸契約を結んでいま...
記事全文を読む→大谷に続き、令和日本球界最高の投手・山本由伸もドジャースに入団。いずれもビッグなアメリカンドリームを手にしたが、一口にメジャー選手と言ってもピンからキリまでいる‥‥。日本人メジャーリーガーたちの、驚きのマネー事情を総力特集する!約100億円...
記事全文を読む→まだストーブリーグでもないのに、とある選手の去就をめぐり、早くも「争奪戦」がスタートしている。昨シーズンは134試合に出場して打率2割8分1厘、16本塁打。だが今季はここまで23試合の出場で打率1割8分8厘、本塁打0。4月29日のヤクルト戦...
記事全文を読む→「プレッシャーの違いだよ。プレッシャーに弱い子かなって思うよね」野球解説者の高木豊氏が5月8日に自身のYouTubeチャンネル〈高木豊 Takagi Yutaka〉でこう評したのは、日本ハムの清宮幸太郎である。今シーズン、2軍スタートの清宮...
記事全文を読む→似たような悲劇が日本中で起きていても不思議ではない。銀行詐欺などの容疑で米国の連邦地裁から訴追された、MLBドジャース大谷翔平の元通訳・水原一平被告。日本時間の5月9日、水原被告は検察と司法取引が成立したと米司法省が発表したが、その新たな資...
記事全文を読む→
