「34、5歳はガキじゃん。例えば坂本勇人にしたって。ただ、何億も貰ってるから、本人はたぶん、巨人の象徴みたいな気持ちになってると思うの。選手を立てなきゃいけないけど、考えてみたら息子と同じぐらいの年齢じゃん。なんで俺が気を使ってんの、なんで...
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野球解説者・大久保博元氏のYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉に、同じく野球解説者で、楽天の初代監督・田尾安志氏が出演。「安楽智大パワハラ問題」に言及した。後輩選手への日常的な暴言のほか、食事会の参加を断る選手には深夜に執拗に...
記事全文を読む→元日本代表の田中マルクス闘莉王氏が前園真聖氏のYouTubeチャンネルに出演し、W杯2006年ドイツ大会と10年南アフリカ大会の秘話を明かした。闘莉王氏は04年に浦和レッズに移籍し、レギュラーとして活躍。ステージ優勝に貢献し、アテネ五輪にも...
記事全文を読む→今季22得点を挙げてJリーグ得点王に輝き、最優秀選手賞も獲得するなど大活躍をみせた大迫勇也(ヴィッセル神戸)を日本代表に呼ぶべきとの声は少なくない。元日本代表の田中マルクス闘莉王氏も、その1人。前園真聖氏のYouTubeチャンネルに出演した...
記事全文を読む→巨人が今季まで阪神に所属した助っ人、カイル・ケラー投手との契約合意を発表した。すでにこのオフ、阪神からは現役ドラフトで馬場皐輔投手を獲得しており、ライバル阪神に在籍した選手を翌年に巨人が2人も補強するのは2リーグ制になって以降初めて。「38...
記事全文を読む→ロッテ・佐々木朗希投手の契約更改が初めて越年しそうだ。その背景には、佐々木が来オフのポスティングシステムによるメジャー移籍容認を球団に求めていることがあるという。「令和の怪物」といわれる右腕はプロ4年目の今季、WBCに出場。準決勝のメキシコ...
記事全文を読む→徐々にメッキが剥がれていくようだ。プロフィギュアスケーター・羽生結弦のことである。羽生は12月26日、自身のX(旧Twitter)とインスタグラムを更新すると、次のように綴った。〈酷い“妄想”とか、“想像”や“嘘だけ”で記事になっててびっく...
記事全文を読む→巨人の阿部慎之助監督が、来季は「守り勝つ野球」を目指すという。阿部監督は元旦放送の「ラジオ日本新春スポーツスペシャル阿部慎之助新監督・2024ABEトーク」(2024年1月1日放送)の番組収録の中で、元巨人で野球評論家の清水隆行氏からどのよ...
記事全文を読む→現役引退した小野伸二の最後の試合となったJリーグ最終節「コンサドーレ札幌対浦和レッズ」(12月3日)。Jリーグの試合はDAZNが独占配信しているため地上波で放送されることは少ないが、この試合はNHKが中継して日本を感動の渦に巻き込んだ。だが...
記事全文を読む→「阿部がやりたいようにやってほしい。今年、原監督の下でヘッドコーチやってましたから、原監督の采配に『ん?』って思ったことは絶対、あったと思うんですね。そいうことは自分でやらなきゃいいわけですから」原辰徳前監督の采配を反面教師にと、巨人の阿部...
記事全文を読む→国内FA権を行使してソフトバンク入りした山川穂高が、ペナント奪回を目指すチームの大きな足かせになる可能性があるという。福岡のメディア関係者が次のように話す。「入団会見でも分かるように、地元メディアの拒否反応は強い。開幕から活躍すればそれなり...
記事全文を読む→今でもスポーツ界でしばしば問題視される行き過ぎた指導やトレーニング方法だが、昭和の時代は想像を絶するようなことが当たり前に行われていたようだ。サッカー元日本代表の城彰二氏が自身のYouTubeチャンネルで鹿児島実業高校サッカー部の指導を明ら...
記事全文を読む→いよいよ国技である大相撲の「消滅」が現実味を帯びてきた。日本相撲協会が12月25日、来年の初場所(2024年1月14日初日、東京・両国国技館)の新番付を発表したが、初場所の力士総数が599人となった。600人を下回るのはなんと1979年春場...
記事全文を読む→プロ野球・ソフトバンクの契約更改で、藤井皓哉投手は憮然とした会見となった。藤井は12月23日、福岡市内の球団事務所で契約更改に臨み、600万円という微増の推定年俸5600万円でサイン。今季は6月に左脇脇腹を痛めて戦線を離脱。さらにチーム事情...
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