5位西武とゲーム差なしの最下位に沈んでいる東北楽天ゴールデンイーグルス。そんな重い雰囲気を吹き飛ばそうというのか、田中将大がチームメートを集めて決起集会を開いたことを明らかにした。6月27日のインスタグラムでその様子を報告。参加したのは浅村...
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今年のプロ野球も交流戦が終わり、15年ぶりに古巣の阪神に復帰した岡田彰布監督の動向に注目が集まっている。中日戦(6月27日・甲子園)ではようやく連敗が「5」で止まった。5月には首位に躍り出たことで、関西マスコミでは早くも「優勝や!」と18年...
記事全文を読む→沖縄県に本拠地を置くビールメーカー・オリオンビールの名護工場から冷却水が流れ出し、海面や川面が赤く染まっている。流れ出たのは、醸造設備を冷やすためのプロピレングリコールという冷媒で、食紅で赤く着色しているため海が赤くなる現象が発生していると...
記事全文を読む→サッカー元日本代表・城彰二氏のユーチューブチャンネルに、同じく元日本代表の前園真聖氏と元代表監督の西野朗氏が出演し、1996年のアトランタ五輪の裏側を語った。同大会で城氏はFW、前園氏はMFでキャプテンも務め、それら個性の強い選手たちをまと...
記事全文を読む→沖縄での雄姿を楽しみにしていたファンから、一斉にため息が漏れた。NBAレイカーズの八村塁が自身の制限付きフリーエージェントの立場を重視して、8月25日に開幕する男子バスケットボールW杯の欠場を決めた。八村自身、苦渋の決断だったと明かしている...
記事全文を読む→サッカー日本代表の「絶対的エース」と呼ばれるMF鎌田大地の移籍が、秒読み段階に入った。アイントラハト・フランクフルトとの契約が今季で満了し、6月14日の代表の練習後には、「欧州チャンピオンズリーグ(CL)以上、4大リーグ以上でやれるのは間違...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズの山田哲人による「女性ポイ捨て」が週刊誌で報道されてスポットライトを浴びたのは、女性を紹介する「アテンダー」なる役割の人物だ。告発女性とのAさんと山田は、アテンダー主催の飲み会を通じて連絡先を交換したという。その後、山田の...
記事全文を読む→「オールスター9奪三振」「江夏の21球」など、プロ野球界で多くの伝説を持つ江夏豊氏。通算206勝の左腕はプロ2年目の1968年に、401奪三振という日本記録を樹立。それから55年経った今も破られていない。そんな勝負師をもってしても、ミスター...
記事全文を読む→サンディエゴ・パドレスのダルビッシュ有は日米通算193勝(NPB93勝、MLB100勝)としており、名球会入りまで残り7勝(6月26日時点)。これに「入ってくれるのかな」と首を傾げたのは、通算2133安打で名球会入りを果たしている野球解説者...
記事全文を読む→大谷翔平の勢いが止まらない。6月26日(日本時間27日)のホワイトソックス戦で26号本塁打を放って、ア・リーグのトップを独走。打点を62として、これも単独トップに立っている。打率は2割9分7厘で、リーグ7位。27日(日本時間28日)には投手...
記事全文を読む→プロ野球楽天・田中将大が6月26日のソフトバンク戦で4勝目をあげた。チームは攻守に精彩を欠き今季3度目の5連敗中。最下位定着を食い止める、わずか99球で7回1失点の好投だった。田中本人も、「連敗を止めるのは自分しかいないという思いでマウンド...
記事全文を読む→先のDeNAとの首位攻防3連戦で3連敗し、44日ぶりに首位から陥落した阪神。交流戦から5カード連続負け越しの5連敗となった。6月27日からは本拠地・甲子園で中日との3連戦、30日からは東京ドームでの巨人3連戦が控えており、ここで勝ちを重ねて...
記事全文を読む→元日本代表の田中マルクス闘莉王が自身のユーチューブチャンネルで、ペルー戦を採点する動画の「後編」を公開。またしても厳しい評価が飛び出した。闘莉王が矛先を向けたのは、森保監督の起用法について。今の代表でポジションが確定していないのがゴールキー...
記事全文を読む→プロ野球・DeNAの前監督、アレックス・ラミレス氏が6月26日、自身のツイッターを更新。阪神・佐藤輝明の「2軍降格」について持論を展開した。佐藤は25日に2軍降格となった時点で64試合出場、打率2割2分9厘、本塁打9、打点38だが、ラミレス...
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