阪神ファンにとって1985年4月17日、甲子園球場でランディ・バース、掛布雅之、岡田彰布のクリーンアップが巨人相手に放ったバックスクリーン3連発は、伝説となっている。この3連発に関連した阪神・岡田彰布監督とのエピソードを、元阪神の鳥谷敬氏が...
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ヤクルトの山田哲人が出場選手登録を外れた。山田は4月12日のDeNA戦、4回裏の第2打席で三塁線にゴロを打ち全力疾走。その直後に下半身の違和感を訴え、5回の守備からベンチに退いていた。チームは好調そのものだが、キャプテンの離脱が痛いことには...
記事全文を読む→楽天の田中将大は4月15日、自身のインスタグラムを更新し、今シーズンの2勝目を報告した。同時に「#安田のあのヒーローインタビューあかんでしょう笑」と苦言を呈することも忘れなかった。この日の福岡ソフトバンクホークス戦でお立ち台に立ったのは、田...
記事全文を読む→大相撲の元関脇・豊ノ島で、タレントに転身した豊ノ島大輝が、4月16日の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演すると、バラエティー番組に対する意気込みを見せた。豊ノ島は、2020年3月場所を最後に、現役引退。年寄「井筒」を襲名したが、今年1...
記事全文を読む→4月16日に中山競馬場で行われた3歳牡馬クラシックの第1弾「皐月賞」(芝2000メートル)を豪快な直線一気で制した、ソールオリエンス。他馬を横目に余裕で繰り出した差し脚は、まさに「格の違い」を見せつける鬼脚だった。今年の3歳クラシック戦線の...
記事全文を読む→4月16日の中日戦で敗れ、今季2度目の最下位に転落した巨人。開幕15試合で早くも10敗を喫したが、原辰徳監督の采配に落合博満氏が苦言を呈していた。それは16日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)でのこと。スポーツコーナーに出演した落合氏...
記事全文を読む→今では日本のプロ野球でも大リーグなどでも当たり前になっているのが、ピンチなどでマウンドに向かった捕手やコーチが投手と話し合っている時の所作だ。口元をグラブで隠す、あの習慣である。口の動きで何を喋っているのかバレてしまうから、という理由なのだ...
記事全文を読む→全日本プロレスと新日本プロレス興行(以下、新日本興行)の業務提携第1弾となった1984年8月26日の田園コロシアム大会は、2代目タイガーマスク(三沢光晴)のデビュー戦、スタン・ハンセン&ブルーザー・ブロディの超獣コンビにジャイアント馬場&ド...
記事全文を読む→元プロ野球選手というより生粋のタレントといった方がよさそうなほど、テレビのバラエティー番組にフィットしている杉谷拳士。テレビだけでなく自身のYouTubeチャンネルやインスタグラムでも、精力的に活動を続けている。4月13日にはインスタグラム...
記事全文を読む→5年総額9000万ドルの超大型契約を結んだレッドソックスの吉田正尚(29)。打撃に注目が集まりがちだが、友成氏は「守備でもファンを魅了する」と攻守両面での活躍に期待する。「送球が正確。レ軍の本拠地『フェンウェイ・パーク』のレフトには約11メ...
記事全文を読む→早くも首筋の寒いルーキーがいる。アスレチックス・藤浪晋太郎(28)がさっそく、お家芸の乱調ぶりを見せたのだ。友成氏がタメ息交じりに語る。「オープン戦では18イニングを投げて18四死球で“ノーコン病”は相変わらず。そればかりか、突然崩れるから...
記事全文を読む→莫大な大金を得る成功者の数だけ、奈落の底に蹴落とされる選手も存在する。これがメジャーの掟だが、もちろん、米球界でシノギを削る“侍10人衆”とて例外ではない。開幕してわずか半月足らずの現在地は雲泥万里。早くも男たちの運命の歯車は、ミシミシと回...
記事全文を読む→女子ゴルフの原英莉花との恋仲が報じられた、ヤクルトの村上宗隆。出会った場所とされる個室カラオケバー界隈では、早くも「火消し」が急ピッチで行われている。4月11日の「女性自身」で一報が報じられると、その日の試合でホームランを放ち、お立ち台で「...
記事全文を読む→今季からMLBのアスレチックスでプレーする藤浪晋太郎が、早期にクビになるピンチを迎えている。藤浪は開幕から2試合に先発しながら突然崩れる、日本同様の背信登板を続けている。日本時間4月13日終了時点での成績は0勝2敗、防御率17.55。春季キ...
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