開幕から19打席連続無安打と絶不調が続く、巨人の坂本勇人。プロ17年目で自己ワーストとなる開幕4試合16打席連続無安打により、4月5日のDeNA戦はスタメン落ち。6日は7番・遊撃でスタメンフル出場したものの、3回は無死で右飛、5回は一死一塁...
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WBCにも出場したロッテの佐々木朗希が4月6日に本拠地ZOZOマリンスタジアムでの日本ハム戦に先発し、今シーズン初勝利を挙げた。最速164キロの速球とスライダー、カットボールを巧みに操って奪った三振は11個。WBCが終わってから初めての試合...
記事全文を読む→メディアを取り巻く環境は日々厳しくなっているが、とかくラジオ業界は特に厳しさを増している。今春から2局が、野球中継から事実上「撤退」したことが分かった。まずはソフトバンクを中継していた九州朝日放送(KBC)ラジオが土曜、日曜のホークス戦ビジ...
記事全文を読む→元卓球日本代表の福原愛が、太腿をあらわにした姿を披露している。…というのは、中国国内の仮想空間の話だ。元夫の卓球選手・江宏傑と離婚後、福原は中国市場でビジネスを展開しているが、今年2月にはメタバースプラットフォーム「Fan First」の公...
記事全文を読む→「高知記念」◎脇本雄太/○松浦悠士/▲新田祐大/△犬伏湧也/佐藤慎太郎/平原康多/荒井崇博/山崎芳仁/稲川翔/宿口陽一/渡邉雄太/町田太我体調に不安があっても、底力で対戦相手をねじ伏せるのがトップクラスの選手でもある。「高知記念」(4月6日...
記事全文を読む→今週はボートレース福岡(福岡県福岡市)で「ヴィーナスシリーズ第1戦・マクール杯」(4月8日【土】~13日【木】)が開催されます。私が注目するのは、産休から復帰したばかりの地元福岡支部の2人、小野生奈さん(B2級)と、竹井奈美さん(B2級)で...
記事全文を読む→桜が散るか散らぬか、本格的な春の到来となった今週、牝馬クラシック第1弾、桜花賞が阪神競馬場で行われる。下馬評としては、2歳女王の座に君臨したリバティアイランドが絶対視されている。確かにGI阪神JFでは圧倒的な強さで勝っており、目下のところ、...
記事全文を読む→巨人・坂本勇人が今オフ、チーム伝統の「洗礼」を浴びる可能性が出てきた。坂本はオープン戦で36打数4安打、2打点、0本塁打。中日との開幕3連戦(東京ドーム)は10打数ノーヒット。4月4日のDeNA戦でも5打数無安打と、開幕から16打席連続ノー...
記事全文を読む→岡田彰布監督率いる阪神タイガースの快進撃が止まらない。横浜DeNAベイスターズとの開幕3連戦を、8年ぶりの3連勝で飾った岡田阪神。続く4月4日の広島カープ戦では、阪神リードの4対3で迎えた8回裏に同点に追いつかれたが、9回表に4番・大山悠輔...
記事全文を読む→「状態はかなり悪いです。ちょっと心配ですね。それこそ、ショートを代えようかなと考え始めてるんじゃないかと、監督がね。そんな感じも受けますけどね」野球解説者の江川卓氏が4月3日に配信したYouTubeチャンネル〈江川卓のたかされ【江川卓 公式...
記事全文を読む→オープン戦2位の強さはやはり「幻」だったようだ。日本ハムは4月4日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦に4-6で敗戦。開幕からダッシュすると公言していた新庄剛志監督の青写真が狂い始めている。4日の試合では、守備の綻びが目立った。1点...
記事全文を読む→開幕カードで復活の狼煙を上げたのが、巨人の梶谷隆幸である。2試合に出場して8打数3安打を記録。20年オフに国内FA権を行使してDeNAから巨人に4年総額8億円の大型契約で移籍したが、21年シーズンの5月に左太腿を負傷したのを皮切りに、腰や膝...
記事全文を読む→巨人の坂本勇人が、ベンチ内で「蚊帳の外」状態だ。4月4日のDeNA戦では6番・遊撃で先発出場したが、この日も「5打数無安打」。これで開幕から4試合、16打席連続でヒットなしで、原監督は試合後、「なかなか我々が手助けできるというのは難しい選手...
記事全文を読む→広島カープは本拠地マツダスタジアム開幕戦となる4月4日の阪神戦にも、守護神の栗林良吏が相手4番の大山悠輔に決勝打を浴びて、開幕から4連敗。新井貴浩監督が早くも追い込まれている。ヤクルトとの3連戦では1、2戦続けて零封負け。3試合目にようやく...
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